« 長谷川 真理子先生の講演 | トップページ | 高橋ちかさんのライブ »

2007年9月18日 (火)

初期治療の重要性

救命救急は初期治療が必要です。

デッドボールによる心臓震盪により心配停止になった少年が、まず、救命救急士が救命処置を行い、その後AEDを用いたことが記されています。

AEDなどのデバイスは非常に有用ですが、まずの救命処置が行えるということが大切であることを示していると思います。

|

« 長谷川 真理子先生の講演 | トップページ | 高橋ちかさんのライブ »

04.栄養運動医療アドバイザー / 医療コラムニスト」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/130679/16487901

この記事へのトラックバック一覧です: 初期治療の重要性:

« 長谷川 真理子先生の講演 | トップページ | 高橋ちかさんのライブ »