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2012年6月 6日 (水)

新しい本の文章 / 京都、鳥取、未来 / 自分でまとめる

未来への布石のための文章を書き終えました。

ちょうど、私達のチームに「碧桜」(へきおう)という名前が
認可された週でもありました。

美しい日本の青い海を見晴らす
小高い丘の上の風にそよぐ桜の花。
花弁が海に向かって舞っていきます。

それが僕達スタッフのチームの名前です。
未来の相談のために、
東京医科歯科大学に伺うことにもしております。

神経内科学会、日本医学会と外側の枠は違えども、
仲良しの先生たちは縦横無尽に活躍されております。
銀座の水谷先生は美容界で活躍されていますし。

ゆっくり確実に。
今週末は京都に招待され、また、
脳の生理学の先生方と意見を交換してくる予定です。
宿泊するホテルでバタフライできるようにして手配しました。
早朝泳いだあと、講演会というベストコンディションが整えそうです。

横浜のアマージの全国調査の発表もでもそうだったので、よかった。

泳いだ後の発表はセロト二ンがいっぱいです。

7月には鳥取でペインクリニック学会で講演会が予定されています。
時間を縫って大好きな、野の花クリニックの
徳永先生にハグハグしてこれるとよいのですが。
とんぼ返りの日程をこじ開けなくてはなりません。
(日程上、不可能になってしまいました・・・)

往復の新幹線の時間が集中して
新聞のコラムを書く時間です。

クリニックのスタッフの能力が飛躍的に伸びていて、
ワールドカップのサッカーの勝ち上がるチームのような勢いを
持っています。

彼女たちに負けないように、ケアレスミスなく、
患者さんの喜びに寄与できるよう
集中力を切らさない様にしようと思っています。

来週、所属する医局の水澤教授にお会いしようとしています。
準備の書類を整えています。

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