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2022年8月15日 (月)

私たちは再び焼け野原から立ち上がる / 健康長寿をとりもどそう

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巨人ゴリアテを倒すダビデの絵です。

日本に数年間、巨大な誘導者たちの見えないゴリアテが君臨し焼け野原になりました。

抗体化あげたって、みんな感染。世界一の陽性者数になってます。型落ちワクチンによる抗体は逆効果しかありません。

新型コロナウイルスに殺傷効果を持つ記憶免疫キラーT細胞
-体内に存在するもう一つの防御部隊-

私は、2020年に
交差免疫 / 新しい日がやってきた / パラダイムシフト
とお伝えしていました。ワクチンでこの日本人の財産、全部無くなっちゃったけど。

日本の財産、健康、教育、文化、子供達の数、健康的な若者の結婚と家族の増加、インフラの正常性が失われることも敗戦です。
終戦のあとも断続的に空爆が続きました。
この数年間を思い出しましょう。失われた免疫や経済損失を嘆いてもしかたありません。またこの廃墟から歩き始めましょう。

感染症の少ない良い国だったのに、こんなになってしまって、さらにまたやってくる。
悔しくないですか?
自分の体は自分のものです。自分で考えましょう。

免疫も社会もメタメタで巨額の失費をしましたが、空襲で焼け野原になってはいません。
いろいろな水道、ガス、電気のインフラもきちんとしています。
マインドを変えて、子供たちが増える豊かな国を目指せばいいだけです。
この数年間がいい勉強になって次に進めそうです。患者さんたちと話していて、そう思います。

デンマークの保険当局の責任者Søren Brostrømは、子供達にワクチンを接種したことが誤りであったことを認めた。
(1) ワクチン接種を行ったことに意味がなかった。
(2) 副反応が不明であるのにも関わらずメリットのないワクチンを打たせてしまった。
(3)もう子供達にワクチンを推奨しない
 (YOUさん)

変異すると前の株の免疫が効かないってすぐいうけど、僕は信じない。
だってワクチン接種しないで全部の株をそれぞれ、チンケなマスク一枚で浴びてきたんだもん。
「実感染の免疫は強いから心配しないで」っていうポジティブな研究発表はなぜしない?
それが社会の豊かさにつながるのに。ホントひどい。

 

☆☆☆

8月に入って、医者の陽性急増中。
この状況、過去のインフルエンザより明らかにひどい。
ウイルスが変異したから、という意見もあるが、新規感染20万人/日は、インフルエンザのピークには及ばない。
もちろん医師は3回済の人が多い。ワクチンに免疫抑制作用があること
だいぶ理解されやすくなっている (勤務医団の本音)

つまり、接種しない僕は武漢、デルタ、オミクロンとマスクいっちょの軽装で普通に見ても平気で、接種繰り返した医師が陽性化しているということ。理研が昔から伝えてくれていたことの方が当たっていた。

 

☆☆☆

そして、その理研。

理研600名リストラ危機が示す研究現場の疲弊 

こんなにいい仕事しているのに、報道もされないしひどいです。私たちを貧しくして教育、文化、仕事を損壊してきた誘導者たちよりずっと日本人のため、日本の社会のために働いてくださいました。

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本にも『 ユルユルの対策と地政学的優位さが日本を救った!?』として書きました。
ワクチンとマスクでなくなっちゃったけど。

ここから始めるしかありません。

コロナは調べなければ気にしなければ消える、ただそれだけです。

 

☆☆☆

荒川央先生のことは何回も取り上げています。

Laughing Manさんが『ひとがゆっくりサビていく』と、注射による老化、加齢促進について触れています。

自著の『遺伝子ワクチンの不安な仕組み』で触れたものでもあります。

感染症3年、人生100年、じぶんのカラダは自分で考えよう

ずっとお伝えしてきたことです。

☆☆☆

ドイツでは3ヶ月毎に注射しないといけないみたいです。 これもlaughing man さんが教えてくださいました。
戦勝国が作った注射と薬剤。それを自ら続ける敗戦国。
Germans Must Receive Covid Booster Every 3 Months to Qualify as ‘Vaccinated’
3ヶ月おきに注射したら、体に悪いのは自明。
周りで実際にかかった感冒の方の様子をみて、出費や有害事象に見合うものかよく考えてみましょう。

外国歴訪後の社長さんのお言葉です。
「帰国後実感染しました。仲間が来いっていうから、風邪薬飲んでそのまま代表者会議に出ましたよ。皆に何もおきてません。感冒でこんなにお金使ってこんなに経済止めてるのおかしい。会社代表たちがオレたちが困るって言ってたってつぶやいて」初めてツイートお願いされました。

2022年8月13日 (土)

打たせた方は打っていない / 終わらせるのはポンコツ専門家ではなく政治の仕事

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台風が東京に近づいています。

ワクチンを接種させていた人々の方が、自らは接種していないらしいです。こういった虚構について、何年もつづってきました

多くの先生方が報告されています。
ワクチン接種によるがんも知られるようになりました。



「国家公務員のため接種努力義務が課されていません」
注射は打たせた側は危なそうなものを自分たちや自分の家族にやるわけがない、ということらしい。
クリニックの皆さん、偉い人を見習ってゼロ回を含めて最小回数で抑えたり、実感染で終了しておいてよかったですね!お子さんも!



注射は任意なのに逃げられない状況を作っていたのはひどかった。
希望しない注射を実習のためにやった看護学生さんがいました。
型落ち繰り返し注射が感染を促します。打たない感染に強い若い看護師こそが未来の医療のためでした。多様性を認めない全体主義が全滅する良い例です。
 
ワクチンを打たない方が感染しないことが観察されています。 (YOUさま)
第7波では、ワクチンの非接種者の側は、コロナの被害は発生していないことが分かる。
自然感染の免疫の方がワクチンの免疫よりも遥かに優れているということだろう。
 
打たせた人々自身が打ってないって何?ひどい話です。
「ひとにうつさないように」「迷惑にならないように」って打った人々が不憫(ふびん)でなりません。
「打たないでしぶきを浴びても平気」って自分で人体実験の説得力を作って文化放送のラジオなどでもお伝えしてきました。
かかりやすくなるだけでなく、がんになりやすくなります。
ターボがん、ターボ癌のご報告。
 



ケガより重病より鼻毛についた常在菌の有無が重要なところまできています。鼻毛になんかついていると、引き返して路上に放置。そのうち水虫や歯周病があると足折れてても搬送拒否されちゃうかも。
みなさん、頭大丈夫ですか?

イギリスのほのぼのとした様子。
「しばらくしたら皆忘れたように日常を楽しみ、コロナは過去の話になった」 (ころころころんさん)
感染症をおわらすのは、マネジメントを全て失敗した専門家ではなく政治家の方のしごとです。

2022年8月11日 (木)

ターミネーターのスカイネットと全体主義

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ターミネーターは人間が作り出したものです。暴走し、人間が逃げ惑う映画です。
感染症が致死的と言ってはじまった対策が日本を貧しくさせています。最初から一部の医療者だけがコミットできる問題ではありませんでした。教育や文化にも関係する社会的なものですので、色々な方が立ち上がって日本を再生すべきです。

僕は、さまざまな方々が自己のために人々を苦しめ続ける感染対策を「エセ錦の御旗」として暴走する医療者を制するべきだと思っています。

いくつかのツイートをまとめて記載します。



ターミネーターのスカイネットは予言の書。
検査で人々は自由を失い、法律関係なく少数の人々が社会や教育、文化を支配破壊する。希望しない人々にも注射の弾丸を乱射し、大切な人が倒れていく有害事象も全体のための多少の犠牲として切り捨てられます。
#全体主義 #虚構

問いかけに答えました。
ひとびとが希望を失わず、常識的な考えを優先して感染症を特別視せず「感冒だから、うつるのが普通のものこと」と思った途端に全てが消え、支配から離脱。すぐにできる簡単なこと。
スカイネットから守られる光学迷彩の作り方です。みんなで生き残ろう!

スカイネットみたいな空の攻撃の前では、生身の弱っちい人間はひとたまりもないです。
推進エンジンになっている恐怖と不安が消えて離脱することしか出口が無いと思っていました。
感染症の医療圏の虚構に人々が気がつくことが出口になります。まず、マスクを外して通常生活に戻ることです。

なんか正しいことを伝えて患者さんに長生きしてもらいたくて正直に暮らしていただけなのに。
ジャングルのゲリラみたいな感じになっちゃった・・・
僕は、補助金医療圏は損切りで切り離し、正常な社会を取り戻すべきだと思っています。生き血(税金)を吸われ続けます。



検査や治療を希望しない正常な考え方の方々もメディア側に存在しています。
みなさん独りじゃありません。社会常識的な考えを忘れず大切にして、生き延びていましょう。まず 
#マスク は外して離脱するところから始めましょう。
終わりは近いです。
「検査しないから陰性」いい言葉です。
検査しなければ消えます。
なんで検査するの? なんでマスクするの?
なんで型落ちの注射するの?
目的無き行為。流行の始めから3年間ずっと。


子供たちに注射が努力義務になりました。厚労省に賢い方が良い質問をしてくださいました。
なんと努力義務は「よく考えた末に注射しないことを選択する」ことも入るそうです。考える努力の義務ということらしい。
おやごさんは強要されていません。よかったですね!
僕もほっとしました。
#努力義務


言われたように全部やって、世界最多の陽性者数。
私たち日本人は「いい青首マガモ」だって思われて色んなもの買わされてます。秋には購入した追加ネギも背負い、マスク外せないコガモにも注射しまくる。
終わった感染症に炎天下でまだマスクしていることも世界に報道されてます。何のためにやってるの?ふぅ。
#虚構


常識的に考えれば、人間の体も感染症も世界共通。
流行が下火になった海外の人や米国の人がサボって、日本人がほぼ完璧にやってきたことが感染拡大の原因でしょう。真実はいつだってシンプル。
#感染拡大
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ロバート・メンデルソン先生の「医者が患者をだますとき」を思い出します。
『医学生のころ現代医学を信じていた私はDES(合成女性ホルモン剤)で流産防止した女性の子供に20年後に女性癌が多発。これは当時の私には夢にも思わなかったこと』
じゃあ、注射の方は・・・  子供たちに? ・・・

有用な情報を伝えてくださっている管理人さん。
それと
「ワクチン未接種者はコロナにかかってもPCR検査を受けない割合が多い」
という言説もデータ上間違いまたは虚言。
仮にそうであった場合、本当に体調が悪い人のみが医療にかかる傾向になるため未接種者の発症率や中等症率が接種者に比し格段に上昇することになるがそうなっていない。

2022年8月 6日 (土)

何もしないことが正解で近道だったと思う / Sting Russians

 

この曲が今一番ふさわしいと思います。こういった記事はブログがいい。

カオスの世の中、どの国だって子供が可愛いにちがいない。

全人類、おなじ生物だろう・・・

そういう歌です。

見えないもので店を閉めて、都市を閉鎖し、ロードローラーみたいに注射しまくって何がのこるんでしょう?

見えない敵で店を閉めて、都市を閉鎖し、ロードローラーみたいに若者を外国に送って何がのこるんでしょう?

構造は、なにもかもおなじです。

僕は自分の体をかけて、注射しないで人々を診つづけてウイルスを浴びてみました。実験です。
医療者しかできない特権。家族には「肺炎で死んだらごめん」と伝えておきました。


それだけのことです。

若者がいらない苦労をしない、若者が体を傷つけないで健康で家庭を持って子供を持つ。

それを支えるのが大人の仕事だと僕は思って感染症の初期に覚悟しました。

若者を守って子供たちをふやすことが、勇ましいことをいうより地道に日本を守ることだと思っていたから。

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2022年8月 5日 (金)

カオスになった世の中を生きぬいていきましょう

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人々は実感染を繰り返し世の中はカオスにおちいっています。

医療法人札幌禎心会病院が今後のmRNAワクチン接種を中止しました。
◆ワクチンに欠陥がある
◆防御すべき感染症でない
◆効かない
というのが理由です。

それどころか、接種率が高い国に陽性者が爆発している。
つまり効いていないどころか、予想された通り逆効果。
弱い不十分な抗体が感染のお助けになっていて、免疫全体も低下してしまうことを意味しています。さらに作られたスパイクタンパク自体の毒性もわかってきました。

一方で前倒しでわれ先に接種している先生もいたりすることを伝えきいています。

真実に向き合わないためのカオス。

 

☆☆☆
コロナは普通の風邪だったといまごろ発表がありました。

昨年秋から同じ感染症でした。

日本はカオスになると1月に予測した通りになりました。

 

☆☆☆
なぜカオスになっているのか。

それはコロナ感染症の実情に沿って、国民を守るという軸足になっていないからです。

まだ人災を引きずりたい人、注射を続けたい人、コロナ体制を続けたい人・・・

そういったものでゆがんでいるため、カオスになっているわけです。

 

☆☆☆

この3年間は、ずっとそうでした。

だから書きました。

4回目を止める病院が出てきました。一方で打ち続けている人々も。
打たないと仕事行けない、修学旅行行けない、実習できないって泣いていた人々の魂がさまよいます。
誘導していた人は 
#普通の風邪 ですと言い残していなくなりました。まさにカオス。どうしたらいいの?誰に聞いたらいいの?
突然亡くなられた方、腎臓を悪くして通院できなくなった方、がんが悪化された方・・・
会えなくなってしまった患者さんたちの顔を僕は思い出します。
不条理で理不尽な数年間でした。
これからもしばらく続くことでしょう。
地政学的なことを考えると、何もしないのが一番良かったと思っています。
☆☆☆
希望はあります。

一歩ずつ頑張っていきましょう。

太田裕美さんのさらばシベリア鉄道を聴きながら書きました。

2022年7月30日 (土)

良識ある医師と経済活動による被害 / 新しい道を踏み出し挽回していきましょう

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良識ある先生のスレッドをご紹介します。

賢人の定義について考えてみます」 というものです。

患者さんの治療に懸命に当たる先生が、現場で目にしたものを論文にされました。
一方で、有害事象がたくさんでいていることを知りつつ人をこバカにしたような方もいらっしゃいます。

企業が大きな利益をあげていることを、海外の事例翻訳で有名なYOUさんが報告されています。

私たちの働いて得た収入から差し引かれる税金が、こういった人々に流れているわけです。

何回もおかきしていますが、その源泉は人々にやどるコロナへの不安と恐怖です。

セルフメディケーション、つまり売薬で家で治療するところまで推奨されている感冒に税金を投入し続けるのが国益にかなうのか。よく考えないといけません。意味なく貧しく脱落していくことになります。

日本人のお客は要らないということです。 世界的にみるとコロナでキャンセルと言うのは許されないです。世界はコロナ終わってます  (海外研修の予約をお仕事のされているヨッシーさん)

取り残される日本。

アドバンテージを持っていたはずの日本。

何回も挽回のチャンスはあったのです。

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自分で考えて暮らしていかないと、どんどん貧しくなります。3年前から、破壊者にすぎないセンモンカという誘導者から離脱して豊かな日々を目指しましょう!とお伝えしてきた通りです。

今までと違うのに、今までと同じだと全滅 / さらに明らかになった専門家の性質 / 気がついたら最初から同じだった ともおかきしました。

指導を仰いできた人々は前述のように私たちをもてあそぶ「ふざけた」人々だったことが明確になっています。

よく考えてみてください。お子さんの教育も命もなにもかも、このような少数の人々に迷わされてきたわけです。

目を覚まして挽回していきましょう!

2022年7月29日 (金)

もともとはさざなみの国 / なぜ世界で一番陽性者が多くなってしまったのか?

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定期的にTWEETなどをきちんとブログにまとめることにしました。

いま、世界最多の陽性数になってしまった日本。日経新聞も世界最多になったことを報じました。

地政学的にもともとは、コロナに強い国でした。

ADEという同じ抗原に対するワクチンを繰り返した影響、遺伝子型RNAワクチンだった影響の2つが考えられています。理科大の先生や、その他の大勢の先生方がすでに2年前から危惧されていたことです。

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本にもお書きしていました。 当時は全員に2回目接種を強力にすすめ、3回目がアナウンスされて国民がうんざりしていたころでした。

 

☆☆☆

僕は普段ノーマスクです。

秋葉原通勤風景もツイートしてます。

実はマスク内側はすぐに細菌やウイルスの温床になってしまうことが知られています。それが乾燥して逆効果。
また、何回も言われていますが予防効果がありません。
さらに呼吸をさまたげます。咳き込んでいる人がやる時以外に、いいことが一つもないのです。

 

日本では、遺伝子RNAワクチンを開始してからなくなる人が激増したことが報告されています。

英国での子供への被害も深刻です。

 

☆☆☆

一方でワクチンを捨てたり、違うタイプのにして既に終了した国々もあります。

アフリカの流行はこちら。(ロイター集計)

冷蔵庫がなかったり、西洋薬が高価だったり、効果を信じていなかったりいろんな理由で遺伝子ワクチンを破棄していました。

灼熱の大地にトラックで捨ててしまう行為が、人々を守りました。

 

一方で、ワクチンをやめたり、別なタイプのワクチンだった国は既に終了しています。

キューバは自国の別のタイプのワクチンで乗り越えて過去のものになりました。キューバが大丈夫だったっていう面白い記事を置いておきます。ポンコツ(マネジメントを失敗し続ける人々と物品)って何かを考える良い機会だとおもいます。
#虚構 #ポンコツ
indeep.jp/cuba-ends-the-

 

私が「ポンコツ」と呼んだのはそのことです。

 

☆☆☆
クリニック通院の皆さんは、なぜかお家に葛根湯とカロナール(アセトアミノフェン)がすでにある方も多いでしょう。

肩こりにも効く葛根湯、頭痛に効くカロナール、じつは現在のオミクロンの治療にも流用できます。昨年末から同じウイルスですので、こうなることを見越して処方をして差し上げていました。日本の薬流通は脆弱になってしまっているので、普段からの処方を考えておくことが人々のためになります。

デルタの時に、かるい喘息でも吸入薬をきちんと処方しておいたことで患者さんたちの手元になぜか必要な薬が家にあって、苦しくならなかったことと一緒です。

品切れになったり、困らないように先回りして皆さんを守り続けてきました。



何万人陽性でも落ち着いて対応つづけてます。
陽性だったり発熱していて電話で対応した患者さん方の落ち着いていること。頼もしいです。
昨年末から同じものですし注射の影響を予測して、普段から皆さんに陽性になったときの心得と対応をお伝えしてきてよかったです。
#虚構 #陽性者数 #東京4万人

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2022年7月24日 (日)

思い出を振り返りつつRUN &SWIM / 有用なまとめ情報のお知らせ

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ご無沙汰しております。世の中は、だいぶ変わりました。今日は早朝よりRUN &SWIMをした日でした。

コロナの騒動でマスクしないと外に出ちゃいけない雰囲気で、走れなかったし、プールに行ったら不便なことが多くて室内トレーニングをしていました。

久しぶりに10km以上走ったり歩いて2000−3000mぐらい泳ぎました。

長く続いた人災の虚構の構造も多くの方々が理解するようになり、いろいろなことを思い返していました。

 

☆☆☆

陽性者が増えても、人々が変わらず生活するようになってホッとしています。

分子腫瘍学の非常に高学なmolbio08先生が、注射についてこれまで判明したことについて図式化してくださいました。

その下の記載もとても役に立ちます。

私は数字に弱く、基礎論文を読破する能力が足りないのでこういった先生がたが絵に書いて下さると理解できるようになります。

マスクしている国の方が陽性者数が多く、しない方が早く流行が収まるということも専門の先生が2年前から明確にしてくださっていました。

海外の事例を引用してくださっている英語が達者な方もいらっしゃいました。

世の中も落ち着いてきたためTWITTERに移行していて長文がかけるブログやNOTEがおろそかになってしまっていました。

クリニックには製薬の人も来ないようにしてますし、検査もしないで症状に合わせた治療をしてきただけでした。僕には当然でも、そんなことしてるの主流からはずれて、おかしい作業になっちゃってました。でも、そうじゃないといけなかったって今も思ってます。たくさんの他の発熱性疾患の方をお手伝いしました。

ずっとひとりぼっちだったから、そうではなくなったことに頼りすぎていたかもしれません。申し訳ありませんでした。

 

☆☆☆

暗中模索で不確定なことが多かった中で、多くのことを伝えてきました。

栄養と運動で体を整えることの大切さをわすれないようにお伝えしてきました。

人災のあいだも、お肉を上手に食べるTV番組をてつだったり、最近もリモートで運動不足になるとよくないですよ、という記事が掲載されたりしました。今は、管理栄養士さんの講義のプレゼンファイルを作ってます。

時間が経過し、いろいろな対策が無意味だったことが疫学的に明確になってきています。

早く世の中を正常化して、自滅から復活しないといけません。じゃないと、どんどん貧しく苦しくなっていってしまいます。

定期的にブログもアップすることにしています。

TWITTERには、拙い食事の画像とかもあげてます。一つずつ、頑張っていきましょう!

2022年6月 8日 (水)

もうすでにコロナは特別なものでなくなった / 私たちの手に自由を

僕はツイッター再開時に固定ツイートに「常識的に暮らしていくこと」をあげました。
固定ツイートは一番上に来るようにしてあるつぶやきで、自己紹介みたいなものです。


なぜ「常識的に暮らすこと」を掲げたかというと、感染症や紛争とか自分が実感していなことに対して観念的になりすぎていると思ったからです。
私たち人間は生き物です。
動物と同様に五感を研ぎ澄ませて本能から生まれる直観や嗅覚を信じた方が良いと思ったからです。

 

専門家にしか分からない、専門治療の場所でしか治療できない・・・だから考えるな。
そうやって私たちは奴隷になっていきました。


僕はこの2年間虚構だと思ったから色々実践して観察してきました。

自分にワクチンと呼ばれている遺伝子治療薬で治験をすることを避けてきました。
治験参加したくなかったからです。患者さんにもできるだけ回避してもらってきました。

最近予防作用がないどころか、かえって罹りやすいこともわかりました。
統計上重症化予防もない。もしかすると逆に死亡率をあげているかもしれません。

感染症も、飛沫感染だったので3密とか不織布マスク、アクリル板、ビニール全部が役立たずでした。

2年間全て間違いだったのです。

 

よっぽど自分達の五感の方が正しかった。
これからは、自分の思考を解き放ち、自分の五感を信じ、自由に暮らしていきましょう。

 

人災が起きる前の生き物としての嗅覚をとりもどしましょう。
何年も自分なりに自由に考えて工夫していた自律思考が奪われ続けてしまっていました。


お子さんが暑くて真っ赤な顔をしていたら、マスクなんて捨てればいいんです。
大したカゼじゃなかったら調べなくていい。

自由に判断していいんです。

だからマスクもなにもかもおしまいです。

たとえ2類のまま放置されても。

2022年6月 6日 (月)

Por Su Amor / 若者が増える国をめざそう / Fields of gold

 

日本には大人の聴く曲が少ないです。

日本のポップスは、どの曲もガラパゴス化して何か幼く感じます。

自立していない集団による学芸会。

哲学がない。

 

☆☆☆

STINGがポルトガル語で歌っています。

ポルトガルにはファドfado (英語ではfate)と呼ばれる音楽があります。

アルゼンチンタンゴにつながるものです。

大人の男性が、素晴らしい女性を大切に思い愛を語る歌です。

かなうか、かなわないか・・・

歌詞は探すと英語訳がでてきます。

 

☆☆☆

人口が減ることばかり嘆いていないことです。日本にはすでに若者がたくさん存在しています。
インフラも整っています。

健康的に人口が増えていく様にするのは、若者を応援することです。

彼らが愛の言葉をささやきあえるように。

新しいのちの誕生を喜び合って、そだっていけるように。

平和な国であることが前提になります。

争いごとがあると、連れていかれるのは若者です。今回の感染対策で甚大な被害をうけたのも若者。

構造は一緒です。

若者を応援する国にならないといけません。

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2022年6月 5日 (日)

ピーター・ポール&マリー PPM  風に吹かれて / STING fragile

PPM ピーター・ポール&マリーの曲が、この人災が広がった焼け野原から立ち上がるときにピッタリだと思っています。

世界でもこの曲調の曲がリバイバルしています。

本当にひどい2年間でした。

まだ終わっていなくて、ゆっくりと人災は広がり続け被害も拡大していくでしょう。

そのなかでも、また立ち上がって元気にいきていきましょう!
政治化させたり闘争になっては元も子もありません。

毎日の目の前の丁寧な暮らしを、ひとりひとりがやっていけばいいだけだと思っています。

それが平和をもたらし、豊かな文化をまもると思っています。
子供も増える。

逆噴射して焼け野原にさせれれたところから、何度でも復活していきましょう!

 

☆☆☆

歌詞はこちら。

Yes, and how many times must the cannonballs fly Before they're forever banned?

そうだとしよう。ところで、人々や家や暮らしを吹き飛ばす砲弾や弾丸を何回打ち込めば、彼らは満足するんだい?

 

砲弾cannonballsを遺伝子治療薬の注射に置き換えてもいいですし、マスクに置き換えても良いでしょう。

人間が自由に伸び伸び自分で生きていき暮らしていくことを理不尽につぶしていくものに置き換えることができます。

 

STINGのFragileにつながります。

If blood will flow when flesh and steel are one
Drying in the color of the evening sun
Tomorrow's rain will wash the stains away
But something in our minds will always stay

和訳の歌詞はこちら。

 

その不条理の砲弾や弾丸の中をしぶとくサバイバルしていかなくてはいけません。
日本人が日本人の文化や社会、教育に刃(やいば)を向けることを分かりやすく証明してくださった2年間でもありました。そして責任も取らずにいなくなる。
「今思えばしかたがなかった」と。つまらない言いわけです。

傷ついた人も自殺してしまった人も、失業した人も、試合に出れなかった人、卒業旅行に行けなかった人・・・
やり直しのきかない人災です。

 

☆☆☆

争いも不要、敵もいない。

毎日の暮らしを大切にすることは、自分の命を大切にすることと同値です。

» 続きを読む

2022年6月 2日 (木)

注射の効果はなかった #データ修正 #データ改ざん

Noboribetumilk2022

登別牛乳という丁寧に作った牛乳があります。

グラスフェッド牛乳です。できるだけ人のためになる、体に良いものを考えて作られています。

 

☆☆☆

世の中には正反対のものもあります。

 

ワクチンと名付けられた遺伝子治療薬の注射は、つらい有害事象を生むだけで注射したほうがかかりやすいことが報道されました。

ワクチン2回の陽性率、半数世代で未接種上回る 厚労省再集計で判明 日経6月1日

#データ修正 #データ改ざん と呼ばれるものです。

 

EU、頻繁な追加接種に懸念 免疫低下の恐れも 日本経済新聞1月

1月には、EUが警告を発していました。

欧州議会のサッソーリ議長、任期満了の直前に死去 と関係あるかもしれません。

クリニックにはチラシを置いて、回避してもらってきました。

2回以下で終わらせている方もたくさんいます。

人災が広がらないように本も書きました。

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is.gd/pMQEBD (ビジネス社)

「コロナは消える!」

☆☆☆
Note

ワクチンを迷っている親御さんへ!
なんと「米フロリダ州、健康な子どもにはワクチン接種しないよう勧告」していたからです。(NOTE)

 

さらに米国では職域接種の義務化が中止されていました。
米国の連邦最高裁が企業のワクチン「義務化」を差し止め

1月には世界中でブレーキがかかっていたわけです。

 

☆☆☆

TWITTERでも子供たちへの注射だけは避けたいとお伝えしてきました。

大人は自分で判断しているので仕方ありません。

亡くなったとしても治験薬なので自殺扱いです。
NOTEに書きました。

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注射に関して孤立無援でも考えたことを伝えてきました。年始に保険会社の考えを指摘しました。注射推進の嵐の中で本も上梓しました。
「フランスでは治験中の被害に対して保険救済されない。自殺行為として処理されているとの報道」

 

☆☆☆

虚構を作ったひとたちは、みんないなくなりました。

誘導した人たちも、みんないなくなりました。

人々に傷あとだけのこして。

荒廃した社会、文化、教育、人々との関係だけをのこして。

2年前から予測がついていたことなので、人々を思ってブログにNOTEにTWITTERに綴ってきました。

ここから一歩ずつまた始めていきましょう。

2022年6月 1日 (水)

お久しぶりです 更新が遅れてしまっていて申し訳ありません

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その後、つつがなく診療や他のお仕事も行っております。

最近はツイッターの方に移行していて、更新が滞っておりました。

コロナの本当の姿を伝えるために、人災がひろがらないように一生懸命書いておりました。

ブログはとても良いツールなのですが、文章の形をとっているので時間の無い方にはなかなか読んでいただけない面がありました。

 

☆☆☆

ワクチン2回の陽性率、半数世代で未接種上回る 厚労省再集計で判明 日経ビジネス

など、大きな情報が次々にやってきていました。

時間見てまとめをブログに上げていこうと思っています。

 

☆☆☆

栄養と運動の方も一つずつ進展がありました。

TWITTERとNOTEとも連携してブログならではの良さを作っていこうと思っています。

引き続きよろしくお願いいたします。

クリニックにお電話くださったみなさま、元気に過ごしております。ありがとうございます!

 

2022年4月27日 (水)

焼け野原からたちあがる

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A teen who was homeless gets his beloved dog back and a place to live thanks to strangers

ホームレスだった少年が、見知らぬ人たちのおかげで愛犬を取り戻し住む場所も手に入れた

という記事を絵にしました。

クリニックにあるメモ帳に描いた「いたずらがき」をTWITTERでも共有するようにしています。

 

人々が実感染を通してコロナの本当の姿に気がつくようになりました。

僕はずっと、ただ観察されたことをお伝えして応援してきました。

みんなが気がついて、脱出することしか正解がないと思っていたからです。

ブログもNOTEも無料。無償でした。多くのいろいろな方も無償でみんなを守ろうとしていました。

 

「コロナ2年、人生100年、自分のカラダは自分で考えよう」の意味も理解していただけるようになりました。

ジョコビッチさんが証明してくださいました。

 

失われなくても良かった命や健康もありました。

文化も経済も社会も大きな痛手を負いました。

何度でも、焼け野原から立ち上がれば良いと思います。

大変な時も同じ場所で一緒に過ごしました。

これからも一緒にがんばっていきましょう!

2022年4月24日 (日)

リモート会議の日 / 新しい日のために

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今日はリモート会議の日でした。

朝からいろいろ話し合って、最後にみんなで会って話をすすめました。

いいものを作りたい、という意志が同じベクトルを産みだします。

コロナの間も、普通に会ってマスクレスで会議したりしていました。

何もおきなかった。

2年前の流行り始めのころもスタジオで普通に収録して、インターネット配信動画を作ったりしていました。

ずっと別世界だったなぁ・・・

明日は明日。

また新しい日を作るために準備をした日でした。

2022年4月23日 (土)

みんなが終わっていることを知っている / 一つずつ始めよう

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アリが今年の新しい巣を作り始めていました。

小さい体なのに、協力して大きな建材を運んでいました。

周りの小さな顆粒状の土も、彼らが一粒ずつ運び出したものです。

こうやって、大きな巣が作られていきます。

 

クリニックでは時間をずらして、できるだけ普通に発熱の患者さんを診てきました。

患者さんたちは、体験されて知っています。最初は、人のカゼが気になってたりしても自分が発熱したときに、普通にかかれる方がいいことを知るようになりました。

なんと言っても、僕が全く気にしていないから「拍子抜け」みたいです。

 

昨日なんかは、濃厚接触者なんだけど・・・という常連さんも構わず来てもらってメタボの必要な薬を処方して、経過観察の採血をしました。

無症状だし、笑ってました。今日は解熱して治った息子さんのサッカーの応援にいってるんじゃないかな?実感染したから、みんな注射しないことになりました。

注射していない人の方が、会社でかかっていないことを体験されてご存知でした。簡単にその仕組みを説明しました。

 

体調管理のために、医療機関に通院しないといけない人がたくさんいます。

どこかで自分に関係のないところで「陽性者」が出て、自分は無症状なのに持病が悪化なんてことになったら本末転倒です。

おかしな話です。

 

それに、僕らが普通に治療してきていることを患者さんたちは体験されています。

そして、コロナに感染して回復した人、無症状だった人が激増しています。

実際に体験されれば、どんなものかわかるわけです。

龍角散のど飴でいいとか。パブロンですんじゃうとか。放置でも2日とか、何もいらないとか。

 

そうやって国民の間では勝手におわっていっているのに、何かが終わらない。

まあ、そういうことです。

僕は外ではマスク外してます。暑いもん。

それだけのことです。

 

これから日本は、アリのようにまた一つずつ作業をして回復しなくっちゃいけません。

きょうTwitterで、藤井聡先生+木村盛世先生+和田秀樹先生の協力トリオによる本の出版を知りました。

「日本復活!」(かや書房)

一つずつ、頑張っていきましょう。

2022年4月20日 (水)

野生のカン / アルコール、マスクに続いて

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昨年不足した時にクリニックにはアルコールもマスクも潤沢にありました。

イソジンガーグルもそうです。

 

円安も物価上昇も1年前からブログに書いてきました。

お読みになっていた方はパスタや油なんかを購入されていたかもしれません。

お金持ちさんの患者さんは金のアクセサリーにされていました。ウラヤマシイ。

 

コロナ2年、人生100年、自分の体は自分でかんがえよう

(短い間の判断ミスで一生にわたる不都合がこないようにしよう)

 

薬剤の備蓄を既に完了していました。

ヨウ化カリウムは安価なものですし、無機物なので有効期限がながいので取り寄せておきました。

 

必要になることがないことを願っています。

2022年4月18日 (月)

過ぎ去っていく日々と新しく訪れる日々

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いろいろなことがありました。

最初は気がついていないだけかな? 実態が知られれば落ち着くかな? なんてのんびり構えていました。

そしたら、この2年の騒動が切って落とされただけでした。

もうノーマスクの人もチラホラみかけますし、全く緊張感がありません。

そりゃそうです。

コロナ実際にひいたひとが山のようにいて、その本当の姿を目の当たりにしているんですから。

家族全員かかった患者さんたちもいっぱいます。

 

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僕は、これからのための本を書きました。

昨年からだいたいわかっていたからです。

治療薬もいらない感冒。

 

損害を与えた人たちをせめてもお金はもどってきません。

コロナで失った何十兆円以上に稼がないと元がとれません。

 

過ぎていく日々は良い思い出。

これから新しい日が始まります。

マスクを外して、終わりにしましょう。

2022年4月12日 (火)

終わった流行と、つづく遺伝子治療型のRNA注射と子供への規制とマスク

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コロナの流行はすっかり終わっています。私たちが終わらせれば終わります。それがコロナが消えるということです。実質被害をもたらすウイルスとしては、消えています。

終わらせないなら、私たちが終わらせれば、「終わらす」ことができる。子供達を休校と治験中の遺伝子治療薬型RNAワクチンから守ろう。いつまでも教育を破壊し、家族の収入を減らしている人々から離脱しよう。

でお書きした通りです。

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worlometerでみてみると、何でもかんでもコロナ死にしても死亡者数が一本調子で減っていっていることがわかります。

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こちらが今でも大騒ぎしている陽性者数。また感染者なんて呼び始めましたが。発症しているかどうかわからない、ウイルスの遺伝子を1兆倍してエラーも多いPCR検査。

この解離は、陽性者数と重症化の「非連動」とよばれていて、いくらウイルスが人の間に増えても被害が出ないことを意味しています。最初からそうだったんですが、専門家が認めないものです。

いうなればただのカゼにもっとなった ということです。可視化しなければおしまい。皆さんの机の上の雑菌といっしょです。

ゼロ雑菌の机を目指す人はいないでしょう?手のひらにも口にも腸にも顔にもたくさんの常在菌という雑菌がついていて、健康に暮らしています。ウイルスも一緒で常在ウイルスとともに人間はくらしています。

その一つにコロナもなっただけです。なんなの?この続くからさわぎ。

 

コロナや遺伝子注射は、患者さんの個人的なことになるので、あまり書いてきませんでした。どの先生も、もう分かっていることです。

コロナの患者さんを今も時々見ていますがショボい。こんなカゼに予防注射なんていりません。そして、注射で体を壊している。なんなのこの国。って思います。


患者さんは「会社にいれない」とおっしゃったり、「先生はそういうけど、メドウくさいから打っちゃいました」という方が増えています。

この注射は、ワクチンなんて読んでいるけど遺伝子治療型の注射です。

最初は患者さんのことを考えて説明していたけど、「注射を考えて打たない人」と「あまり考えないで面倒だから打っちゃえ」に分かれてきている気がします。

防御すべきウイルスがこんなにショボいから、そもそも注射はいりません。

これから、色々不都合が出てくる可能性がある遺伝子治療型の注射は避けた方が良いと僕は思っています。

注射後2週間以内の急性の不都合でも、リンパ節腫脹やら胸部不快感やらなんやらいっぱい出てきています。

ただ、もうすでに知っていてやっている合併症なので「先生の言ったとおりでした」とみなさん、あきらめムードです。

なんで自分の体を大事にしないのだろう?と僕は思います。

きっとみんな、自分のために人生を生きていないんだと思います。
そう思うと少しかわいそう、だけど、その人の人生だから僕は何も言えません。知っていてやっているんだもの。

亡くなられたフランスの保険金支払いが拒否された記事を書いたことがあります。ウイルスがしょぼいのに、自分で治験に参加したんだから自己責任ということでした。

「フランスでは治験中ワクチン被害に対して保険救済されない。自殺行為として処理されているとの報道」のエントリで書きました。

かわいそうだけど、自分でやったこと。たとえ急性の合併症で苦しんでも。
これから、慢性や亜急性の合併症がでてきても。

そして、今後それが自然発生の病気として処理されていったとしても。免疫低下や腎不全、心不全の悪化、自己免疫疾患やがんの再発なんかは、普通でも起きるから遺伝子治療の合併症として証明することはできません。

かわいそうですし、虚しい話です。なぜなら、もとはといえば「のど飴で治るカゼにワクチン必要と言われて遺伝子治療の注射を自ら望んでやってもらった」ところから始まっているんですから。

 

コロナは終わっています。人々の間のウイルスを可視化しているだけにすぎません。被害を出さないなら、放置でいいです。可愛いウイルスじゃないですか。かかっている人も、売薬の風邪薬とど飴でおしまいです。

2類のままで。

これから、4回目、5回目と遺伝子治療型のRNA注射がつづけられそうです。

完遂しないひとは、ワクチン接種者になりません。

どんどん意味のない注射をすればいいと思います。打たない人は打たないでしょう。意味がないから。

打つ人は、わかっていて打っているからなにもいいません。「何も副作用なくてよかったです」なんてお話されている方もいてかわいそうに思います。

なぜなら、遺伝子注射による亜急性、慢性の副作用は未知ですからこれから出てくるからです。すでに免疫低下や、リンパ球の異常などが報告されています。

専門的なメカニズムも判明してきています。細胞外に放出されたスパイクタンパクが免疫系に与える影響についてです。

ただ、こういったことが明らかになったところで、接種する人は自分の体をあまり大切に思わないで「面倒臭いから打っちゃった」になるんじゃないかと思います。

なぜかというと「色々考えるのが面倒くさいから、それから逃げて終わらせたい」という心のバイアスが人間にはあるからです。

接種後のキャンセルできない免疫不全は、逃げたり終わらせたりできないにも関わらず人は間違う。僕は、連ドラのカムカムの中で主人公が言った「人は間違うんです」は正しいとおもう。

ただ、専門家や医療機関や会社がひとびとを注射においやっているのは、見ていてつらい。僕なんか一回も打たないで、コロナ患者さん見てピンピンしているので、本当にかわいそうに思います。

自然感染もひろがっているから、打たない人も増えることでしょう。感染した人をみて、「こんな感染症で死ぬかもしれないワクチンの議論していたのバカみたいです」と言っていた患者さんが印象的です。

かわいそうなのは、自分の注射の判断を社会的なことで自由にできない人々だと思います。

僕は、自由に絵を描いたり文章を書いたり、新しい治療方法を模索したりして暮らすことができているから、遺伝子注射も自由に選択できたんだと思います。勤務医だったら、逃げられなかったかもしれないと思っています。

情報だけおつたえすると、僕の周りの医師は自分が注射からにげられなくても、自分の子供たちにはあまり接種していません。中身をわかっている人は遺伝子治療を子供にしようとは思わないでしょう。

 

終わっているのに、終わらさない努力だけがつづけられています。だから、勝手に自分達で終わらせちゃえばいいんです。

都心では、鼻マスク、あごマスク、ノーマスクが増えています。ほほえましい。

僕はエチケットでたまに「したフリマスク」で、ほとんど鼻マスクやあごマスクですが2年間何もいわれませんでした。

僕は、もうマスクも、子供への規制もいらないと思います。
ましてや遺伝子治療型のRNA注射もいりません。

僕は今日また、栄養学の新しい話がはじまるところです。望まれるところに移動して、最大のパフォーマンスをまた発揮する。新しいものを作ることになっています。

短期間だけ頼まれたお仕事は、目標設定がきちんとなされていないと思っているので大きな成功にはならず躯体だけを完成させることに向かうことでしょう。

ものごとは何事もそうです。

すでに遺伝子治療型のRNA注射も感染制御という目的からは外れ、社会的な意義で人々があきらめて注射している無気力さが漂っています。こうして目的を失った構造だけのものは、緊張感なく朽ちていくんだと思います。

それだけです。注射した人で慢性的な不調をかかえてしまったひともたくさんいます。僕は、元気なカラダをキープして日々の仕事の効率性だけを考えれば良い状態にいます。

何がアウトプットにするかを考えて行動すべきだとおもっています。なぜかそれが苦手な人が多いんだと思います。

2022年4月 2日 (土)

俳句を詠んでおたよりする  / 心象を季節に託す日本の心

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今日は、お便りの最後に俳句を詠んで差し上げたおたよりに丁寧なご返事をいただいた日でした。

そのご返事に俳句を詠みました。
大幅に書き足してNOTE用に書き直してみました。

 

 

お便りありがとうございます。

ノババックスも4月下旬に承認されるそうです。
世の中変わりそうです。でももう何も接種する必要はありません。

 

俳句、どうぞ心が向くままに詠んでみると楽しいのではないでしょうか。

私は今は亡き宇咲冬男先生に手ほどきをいただきました。
下の方にある訪ドイツに高齢の先生のサポート医としてご一緒しました。
その際に優仁という俳名をいただきました。

 

先生が、突然マッターホルンに向かうバスの中で
「大和田くん、医師にとって何がいちばん大切なんだい?」
と尋ねられました。空はなんで青いの?みたいに問いは簡単で答えるのが難しい質問です。

私は、少し悩んでこう答えました。

「その人に一番良いと思う誠意である「仁」の心を忘れずに、それを優しく実現して施して差し上げることだと思っています」と答えました。「まず、思った良いことを実現する事故が起きないで医療を行う技術を磨く必要があります。そして、その元になる思いが患者さんにとって良いものでなければマッドサイエンティストになってしまいます。医療に「しろうと」の人々には医師の悪行を見破るのは難しいので、私たちが「仁に仕える」ことを忘れてはいけないと思っています」と答えました。

「じゃ、君の俳句のときの名前は「優仁」だ」と躊躇なく名づけてくれました。なんだか最初から決まっていたみたいに。

「あしたの会」の人生の先輩方は私のことを「ゆうじんくん」とかわいがってくださいました。僕の名前をわすれても「友人のゆうじんくん」と憶えてくださっていた方もいらっしゃいました。

先生は「俳句を目の前にあるものを詠むだけの散文にするな」と教えてくれました。「たくさんの花が咲いたよきれいだな」「雨が降る台風もきてびしょぬれだ」みたいなものです。

俳句の会「あした」は名残おしかったのですが、先生の逝去にともない退会することにしました。先生亡きあと句会のために俳句を作ることがルーチンワークのような感じになってしまい、ものすごく申し訳なく思えたからです。わきあがる心象がないと私には俳句は詠めないんだとおもいました。

冬男先生は、自由に生きたわがままな方でした。それがなんだかモヤモヤした感情になって、心象を作っていたのかもしれません。不思議です。

 

心象を風景に上手に詠み込むことは、日本の知恵の結晶です。

駝鳥の目黒球面に碧き空 
星運行に従う千鳥(ちどり)は海渡る (優仁)

コロナで自滅する人間より、よっぽど鳥の方が賢いと思って詠んだものです。ダチョウのクリクリした目の方が真実(碧き空)を見ていました。

自然の真実(星運行)にしたがって暮らす鳥にはコロナは無縁でした。

そこにある自然に心を写すことは簡単なようで難しいものです。
そこが俳句の良いところだと思っています。

 

私もみなさまとご一緒に、コロナ人災の俗世界を直感で渡ってきたのだと思います。先日のお便りの追伸に・・・

花冷えに耐えた蕾や満開に 

の俳句をお詠みしてお渡ししてよかったです・・・

僕は、時々絵や俳句を添えてお便りしています。

 

みなさまの頑張りとやがてやってくる暖かな春を願って詠んだものでした。
寒い冬を超えるために桜は幹に美しい色素を貯めるといわれています。

さくらの美しい色は、幹や枝でつくられたものです。

みんなは花を愛でるけれども、それを作っているのは夏の暑さと冬の寒さを超えて生き延びた幹や枝です。私は、ときどき夏の暑い日に桜の幹を撫ぜて耳を寄せることがあります。樹を渡る風の音が聞こえるからです。そしてそれは春の色素の色かもしれないと想像をふくらませてくれます。

 

こうやって俳句は小さな言葉に、思いを込めることができます。

どうぞ俳句の意味を丁寧に皆様にご解説してくださった先生にもどうぞよろしくお伝えください。私の心が伝わって、とてもうれしかったです。

丁寧なご返事ありがとうございました。
春を超えて、夏がきて秋冬を超えて、また春がやってくることでしょう。

豊かな暖かな日差しの日々を歩いていきましょう。

«コロナも紛争も終わっていく / どちらも地政学的な視点が必要