厚生労働省の科研費の研究 /東京医科歯科大学/ 国立社会保障・人口問題研究所
研究者データというサイトがあることを、友人が教えてくれました。
日本の研究.COMというものです。
細胞死の研究をとおして、細胞内シグナルを必死に追っていた頃を思い出します。
その後、日本各地の医療機関を旅して、医療システムの事を学びました。
どこかに、記録されているものなのだと思いました。
科研費番号、懐かしいです。
今は、全てそれらを財産にして、未来を紡ぎ続けています。
その頃より、今の方が走れます。
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