リアルなものと虚構のはざま / 星をめざして
虚構が人間を進化、発展させたことを述べた「サピエンス全史」のつづき。
☆☆☆
稲盛さんの本には、リアルに何を作り出すかということのワクワク感があふれています。
ハラリさんの本は、虚構の大事さが書かれています。
そのはざまをうまく繋ぐことが大切だとおもっています。
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「イメージできれば物質化できる」というのが、僕の好きな言葉です。
上手に虚構をリアル化して、リアル化できた点からあたらしい虚構(夢)を探すという未来のスパイラルが美しい形。
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良い仲間たちと一緒にリアルなものを生み出す仕事を始めています。
変化に適応しながら仕事を続けていこうと思っています。
新しい星を目指して航海する飛行船のクルーのようです。
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