2021年12月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ
フォト

« 学童にワクチンは必須ではありません / 高齢者以外は希望者だけでいい | トップページ | 災害とコロナ / 新しいルールの必要性 / ゴリアテの敵前逃亡と作れる人のリクルート »

2021年6月22日 (火)

抑圧機関 / 若者の接種を黙認する「いじめっ子」 / 大切な子供達を守る自由

Photo_20210614195901

極端に年齢によって被害が異なった新型コロナ。

高齢者へのワクチン接種にて制圧されつつあります。大量に生産できる工業ワクチンは、危機的状況を逆転させる素晴らしい技術でした。高齢者を恐怖から救いました。日本での接種も完了しつつあります。

私たちも、希望者の方への接種へ打ち手としてお手伝いにいく準備をしています。

その後、若者や小児への接種も可能になりました。僕は、50代から以下には希望者だけでいいと思うし、20代以下には原則不要だとおもっています。

何万人か何十万人か1人でもワクチンで若年者が死んでしまうと大きな損害だと思います。ウイルスで死んだ健康な若者が日本にはいないからです。

だから、若者たちに質問を受けたら「自由にしていい」と答えています。

 

 

☆☆☆

小児のワクチンや、ワクチンハラスメントに沈黙する専門者会議。何のアドバイスもしません。

若者の接種に意味があるのかどうか、強要すべきものなのかどうか、あんなに「三密」やら「オーバーシュート」やら元気だった専門者会議は沈黙しています。もう得意の恐怖計算しなくていいのでしょうか?

議論すら聞かれません。たくさんマシな議論をされている先生がたくさんいらっしゃいましたが黙殺。そもそも議論なんかなくて、決まった人々が勅令するだけでした。アドバイザーに過ぎないからと危ないと政府の後ろに隠れる。指示を出すときには表に出る、を繰り返していました。

威勢よく「休校します」なんて格好つけていた大都市の都道府県知事も意見を言いません。

子供たちを傷つけることは元気で、守ることには急に沈黙するなんて「いじめっこ」じゃないですか。

自分の利益のために、自国民の若者をいじめているような貧しい考えの大人が多い国は滅びます。いじめられる子供の方に理由があるなんて、いじめっ子の論理です。

 

☆☆☆

沈黙の大人たちは、注射針でいじめられる「いじめられっ子」の大切な子供達を遠巻きに見て黙っている「いじめっ子」やその仲間たちです。

いいも悪いもいわないで、見殺しにしている。

専門者委員会が、国民の抑圧機関や装置だったことの証左です。医療機関の交通整理も行わず初期治療の設計を怠り、医療ひっ迫の原因を作った元凶です。多くの国民が勘違いしています。今や子供に注射強要を黙認。何のアドバイザー?

彼らは、私たちや政府をミスリードし、貧しくさせました。子供にワクチンを強要することも黙認しています。

今現在の興味は、飲食店と飲酒をたたくことになりました。滞在時間を90分にしたり、20時に帰ればウイルスはいなくなるの?意味がわかりません。人流の抑制は、賢い国民によって無視されつつある。

マスク強要された子供も運動後に窒息して亡くなりました。入学しても同級生に会えなかったり、修学良好も甲子園も中止になった。要するに弱い人々が、ウイルスの真理とは別に犠牲になり続けているわけです。ターゲットがないといじめっ子/抑圧機関は存在できない。

この構造を皆さんも理解できるようになったでしょう?

 

☆☆☆

安全になって冷静になったご高齢の方々は、周囲を冷静にみれるようになりました。

メディアに格好良く繰り返し出てきた医師たちも、子供のワクチン接種については全員沈黙です。彼らも、日本の若者たちに損害を与えることを黙って見ている人たちです。

メリットがあるなら、自分で言葉の責任をとって接種すべきだと言えばいい。何人かの子供が死んでも、それを超えるメリットがあると言えばいい。そんなメリットどこにもないでしょう?

こういうことが起きるたびに、メッキがはげていくわけです。自分たちは安全なところにいて、格好良く弱い人々を抑圧していただけです。

自分たちのために私たちを恐怖におとしいれた人々。恐怖と不安惹起のために作られた機関。ポジティブなことには沈黙する抑圧専用機関。

ご高齢のみなさんもワクチンを打って安全になったから、冷静になって周りの真実が見えてきたのではありませんか?

若者たちがもしコロナを持っていても、ご高齢の方はもう安全なんですよ。皆さんはもう、うつらないんです。そして、日本の若者たちにはこのウイルスは無害です。国によって違うんです。専門者会議、何も言わないでしょう?

それでもウイルスで被害に遭うことがない、成長途中の代謝が盛んな小さなお孫さんに大人と同じ量の注射打たせたいですか? 

 

☆☆☆

解決策はひとつ。人間は自然の法則の前に謙虚であるべきです。

偉い人や出世、札束に謙虚になることばかり考えているから道を誤ります。

ウイルスの真実/自然の法則を理解しよう、それに沿って行動しようと謙虚であれば最初から最後まで軸はブレません。自然の法則が重力のように人間を超えた無関係のところにブレずに存在しているからです。

人間社会の偉い人でも歳をとるし、重力が働くでしょう?自然の法則とはそういうものです。

自然の法則に近くあろうと謙虚に考察を重ねれば、人々の健康を守ろうということに謙虚であれば、軸はブレません。変異型感冒ウイルスが人々に拡散して、季節性に変わっていく過程をみていただけです。

海の水にインクを垂らすようなもので拡散することを「感染拡大」といって脅していただけです。それが自然なのに。エントロピーが増大することが自然の法則でしょう?

海の水の分子の間に染み込んでいくインクの拡散をクラスター追跡で防げますか?インクがひろがる境界線を見つけることできますか?

保健所に専門者会議はそれをやらせていたんです。
いつまでも、いつまでも。職員の力が尽きるまで。感染のことだけの専門家だというのは詭弁です。国民全体も経済も疲弊した。政府は冴えないアドバイスに苦労しました。

経済に関係ないからアドバイスできるはずなのに、子供の接種には沈黙。陽性者数に関係ないから興味がない。

 

☆☆☆

そして国民には冷たい波をかぶって水を飲みながら、オイルフェンスをかかげ続けさせました。国民はお互いを監視しながら素直に従った。ムダなのに。家への引きこもりやマスク警察、経済停滞は、オイルフェンスを掲げる行為でした。だから人災で、超過死亡率がマイナスなんです。

ウイルスが登場して2年近く経過しようとしています。新型コロナは、2年前の10月ごろには世界各地で観察され始めます。性質を知った時点で、いつだって方向転換はできました。

洞察できた人々は、静かに怒って彼らをじっと見つめていればいいです。

 

☆☆☆

専門者会議の彼らは、私たち国民を守ろうという誠意や善意は無かったということです。陽性者数だけを見ていた。国民は頭数(あたまかず)でしかありませんでした。

被害を最小にして日本を豊かにさせるということも考えていませんでした。子供達の教育や未来も考えていない。

それぞれが、それぞれの目の前の富や地位を得たのでフェードアウトするだけです。救った命の数と与えた損害の大きさの総括なんてぜったいにしません。

政府の中の実務にあたる優秀な官僚の人の方が、まだましで日本の未来を考えています。毎日ポジティブな作業に尽力している。

景気を浮上させる需要の場をつくろうと頑張っているし、国民は飲食をしたい、ものを買いたい、旅行をしたいと需要の気持ちが湧き上がろうとしている。専門者会議はそれを頭から抑圧しようとしている。コロナ終わっているのに、間違いでしょう?GDPどうなるの?そういうことです。

さえないものはバイパスして、マシなアドバイザーシステムに移行したということです。

 

☆☆☆

大切な子供を守っていいです。

私たちは、それをじっと見ていればいいです。自分で考えて正しいと思うことをして丁寧に毎日を暮らしていくことにしましょう。間違えていません。

抑圧機関の人々を盲信していると、暮らしが傷つきます。失業して富を失います。子供や若者の生命を失うかもしれない。私たち自身で、自分たちの健康を考えて自分で選択していきましょう。全体主義を取る必要もなくなったので(最初からなかったけど)、自由をとりもどしましょう!

僕は、自然の法則に謙虚であるべきだと思います。それが人を守るから。子供たちを守るから。

« 学童にワクチンは必須ではありません / 高齢者以外は希望者だけでいい | トップページ | 災害とコロナ / 新しいルールの必要性 / ゴリアテの敵前逃亡と作れる人のリクルート »

02.お役立ちの話題」カテゴリの記事