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2021年7月29日 (木)

オリンピック選手たちの活躍が日本を引っぱる / 応援してスッキリしよう  / 動かされるゴールに動揺しない / メディアの取材を断るワケ

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もしオリンピックをやっていなかったら、若年者が半分以上の数千人ぐらいの陽性者を連日メディアはながしていたでしょう。

そして、オリンピックを中止した寂しさと「いつまでこんなことしるんだ」という絶望感が日本をつつんでいたことでしょう。

柔道がソフトボールや体操や水泳が、サッカーその他の競技がそれを撃破していってくれています。

海やプール、フィールドの広々とした映像も美しい。体操の完璧さをめざす静と動が混在する戦いも美しい。

 

☆☆☆

症状が軽かったり無症状のことも多いウイルスなのに、検査している対象は陽性率が20%に達する若者が中心の集団です。(リンクは日経)

どうやって調べているのかが、ものすごく興味あります。

回復者が激増していること、自宅待機(軽症状)の人が激増していることもわかるでしょう。回復者は鼻水が止まったり、37.4度の発熱が36.8度に0.4度だけ下がった人々が大量に混ざっています。

東京都が「局面が去年と違うから不安をあおるな」と報道局にクギを刺したのも印象的です。

同時に壮年期や若者へのワクチン接種の話題が抱き合わせで報道されているでしょう?ワクチンは保険みたいなもので、具合が悪くならないようにするものです。

もう、全体主義を適応する危機はすぎました。その危機の存在すら日本には無かったのですが。いまさら全体のための陽性者数を減らすために若者が打つものじゃあありません。本人のためにならないものを強要してはいけません。

若者たちの死亡率を見てください(もちろんデルタ株流行ったあとです)。

副作用うんぬんではなく、若者の存在と自由を守るかどうかの社会的問題です。

陽性者数を減らすために、若者にワクチン接種をする必要がどこにあるのでしょう?「陽性者が多い若者はワクチンを打ってね」という都知事のことばに説得力はありません。

大切な若者を守れないことを「おかしい」と言う考えを持ちましょう。為政者の言葉が「おかしい」のです。

 

☆☆☆

しかも僕は打たないで自然免疫をつけたほうが、核膜タンパクにも抗体ができて有利だと思っています(こちらに図)。おとなになっても今後の日本にとっても有利。

英首相「今やらずにいつやるのか」…感染拡大でも規制解除、「集団免疫」に期待 は、そういったことを考慮したイギリスの医学的指導を行うウイルス学者さんの慧眼です。日本は被害が少ないのに、世界潮流から逆行して全体主義の暗い世界から脱出させないでしょう?

「おかしい」と言う考えを持ちましょう。

欧州の方も、トルコの方も「日本より陽性者は多いけど、もっと人々は自分で自由に暮らしている」とおっしゃっていました。

 

☆☆☆

そもそも致死性ウイルス→治療方法なくかかったら2割が重症化→医療崩壊でもっと死亡者増える→自粛しろ

だったはずです。国別に被害が異なっていたし、死亡者が高齢者に7割以上と集中し30代以下は死亡率ゼロであることが判明し、高齢者にワクチン打ち終わりました。普通だったら安堵でしょう。

ところがゴールポストが陽性者数にいつのまにか移動しているのです。

季節性感冒ウイルスの陽性者数なんて永遠にゼロになりませんし何万と発生するでしょう。被害がなければいいんです。

目標もゼロコロナを目指す全員ワクチンになってきています。何のキャンペーンですか?国民総自滅ですか?たとえ赤ちゃんから寝たきりの方までワクチン打ってもコロナはゼロになりません。ウイルスの土着性季節性とはそういうものです。その中で人間はずっと暮らしてきたのです。

「おかしい」と言う考えを持ちましょう。

 

☆☆☆

<メディアの取材を断るワケ>

コロナと暮らすことを教えてくれているオリンピック。

不安な方も多いでしょう。でも、日本を応援している間はスッキリしているでしょう?それでいいんです。

アスリートさんたちは、不安な中でも練習を続けた世界の超人たちです。私たちに力を与えてくれています。

常人にはできない練習の日々。対戦はわずかな時間。応援しましょう。

今日もコロナのことで取材の申込みがありましたが皆断りました。誰かが何かを言ってそれに従って変わるんじゃなくて、国民が覚醒しなくっちゃいけないからです。自分で情報を探して、自分で考えて自分で自由を勝ち取らないといけない。そう思っています。

自由に考える国民が自分で生活を自主的に行っていて、それを助けるのが国の仕組みだと思っています。逆になっちゃいけない。コロナを使って支配しようとする人々が暗躍していました。

反対にオリンピック組織委員会や中央の人々は静かに仕事を淡々とこなしているでしょう?

 

☆☆☆

メディアに出てくる人々は全体主義を使って支配したい考えの人々です。自我の拡大とポジションのマウンティング。私達は道具でしかない。

僕は人々のことを思って一つずつネットで正しい情報を紡いできました。もちろんクリニックの患者さんにも説明してきました。ワクチンの頭痛に対する動画も作りました。どれもが探している人の心に届くように願って。主体はひとびと自身。僕は、離れた髙いところではなく常に人々の中に存在してきました。

時間が経過してウイルスのファクトも明らかになりました。どんどん国民はカシコクなって、覚醒してきている。僕はそう思います。真っ暗闇だったずっと前から応援していたけど、だいぶ明るくなりました。共にがんばりましょう!一緒にもうすぐコロナ全体主義から卒業できそうです。ウレシイ。

ワクチンで守られて、初期治療もあるから大丈夫。年末には日本製ワクチンも届きます。

専門家会議や医師会、知事なんて緊急事態発令でいばっているだけだったでしょ。ヤクタタズ。中央の方々と製薬メーカーは日本人が日本人を主体的に守れる準備も淡々と進めていたんです。自分の国を誇りに思っていいです。主体的っていうのは、こういうことをいうんです。

 

☆☆☆

まずは日本選手を応援しましょう。「コロナが流行っているのに応援しちゃいけない気がする」とかメンドクサイこと考えなくていいです。

胃腸炎、水いぼ、プール熱、RSウイルスも流行っています。「カゼが流行っているのに応援しちゃいけない気がする」なんて思わないでしょう?コロナだけ特別扱いしすぎてきたのが間違いなのです。いまでも特別扱いを止めないのが問題なんです。

高齢者の被害が激減し、夏若者に流行っている季節性、土着性ウイルスの一つになりました。過去最高なのは、大量検査で「調査している」だけにすぎません。

感染拡大じゃなくて、調査拡大にすぎません。一定数母集団に存在しているだけですから、調査数に比例します。各県の調査数の変化をみるだけでわかります。(リンクは埼玉県)

迷う必要はありません。オリンピックが終わったあとも、自分の暮らしや商売を通常通り頑張っていいことを示しています。オリンピックの間、アスリートの健康の輝きをもらってメディアにやられ続けてしまった脳のリハビリをしましょう。

日本選手を応援し続けましょう!後半も、面白い競技がめじろおしです!

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