イングランドはマスク解除 / コロナは個人で考える局面に / コロナと共存する時代がやってくる 世界潮流
「英国では現在までに、デルタ株が新規感染のほぼすべてを占めるまで拡大。新規感染者が急増し懸念を生んでいる一方で、大規模なワクチン接種が奏功し、入院患者や死者の急増には至っていない」(上記AFP)
感染力は強いけど、毒性は弱くて鼻カゼになった。季節性になった。そういうことです。
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マスクについて明快な指標を示しています。
☆流行を全体主義で防御する局面は終わった。
☆マスク着用は自己責任。つまり、必要な人だけつければ良くて、つけるつけないをお互い監視議論する必要はない。
ということです。イギリスが世界にメッセージを送っています。
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日本のさえない専門家会議は、すべて沈黙。
小規模流行で終わったのに日本の今後の対応方針について無視。世界の潮流も考慮しない。
そもそもオリンピックをやる意味がわからないのですから、今後イベントをやる意味もわからないでしょう。大勢が集まる時の感染対策の意味もわからないし、真夏の熱中症とマスクもわからないでしょう。彼らは何もわからない。
だから僕らは、新規感染者拡大しながらノーマスクのウインブルドンを参考にすればいい。イギリスの動向をみていればいい。彼らは、世界にメッセージを送っている。
日本には僕らのために指標を示す専門家が不在です。抑圧の全体主義を強要し経済破壊することしか能がなかった。
周回遅れなんじゃなく、なにもわからない人々だから災害地域のコロナ対策構築の前に敵前逃亡。
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それじゃあ、誰も生きていけない。被災者の方々、地域医療の方々も生きていけない。
被害がないのに休校になったり、ワクチンを強要される子供も生きていけない。
私たち国民は、ネットで世界につながっています。近くに詳しい指標を示す人がいないのですから、世界の資本の中枢であるイギリスに指標を求めていきましょう!
世界潮流は、その方向に舵をきりました。
☆☆☆追記
ジョンソン大統領が、本日午後コロナと共に生きることを宣言しました。
隔離するのではなく共存し繁栄していく。その道を模索する。そういうことです。
私たちは、自分で考えて豊かな暮らしをしていきましょう。
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