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2021年7月30日 (金)

陽性者増大はウイルスからの贈り物 / こうやって終わる / 若年者へワクチン強要をしてはならない / 私たちにメディアの有害情報はもう届かない

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フルオープンにしたイギリスは、なんと陽性者数減少に転じました。

そうなんです。それでいいんです。それがウイルスの自然史です。陽性者増大を「感染拡大が止まらない」とか言っている人々の声は何かに利用するためです。

弱毒化と感染力増強のデルタ株は、自然が私達に与えてくれた「生ワクチンの贈り物」です。大英帝国はそれを証明しました。

「感染拡大」(調査拡大(リンクは駅前PCRキット配布)による陽性者増加)を理由に若者へのワクチン接種を強要する人々も良くない人々です。

メディアに出てくる「飲食が広げている」「若者に広がっている」「若者にワクチンを打つべき」という医師は、患者さんのことを考えない医師です。私たちに強要だけしてきた人々の末裔(まつえい)や亡霊です。

彼らは自分のポジションや利益のためにコロナを終わらせたくない人々です。症状ないなら病気でもないでしょう?

だれがテレビ芸人医師なのか確認しておきましょう。有害無益で自我の拡大だけが目的。医師本来の姿から離れていて本当にきもち悪い。患者さんを守るという善意も誠意もない。テレビなんて電話かかってきて、言われた通り発言すれば何回でも出れるもんです。信用度でもなんでもない。

僕は嘘をついて若者や日本に有害な情報をはなすためにテレビ出るなんて嫌です。常に、若者の健康と豊かな日本の未来を守る側にいたい。ウイルスの恐怖と不安で日本を滅ぼす手伝いなんて絶対にしない。

 

☆☆☆

弱毒化した重症化しない若年者への陽性者増大は、「コロナウイルスからの贈り物」だとおもっています。

1.ウイルス感染は「生ワクチン」と同じ働きをして多様性を持つ免疫を生み終生免疫になるそのことは、未来の若者や日本を守る

2.コロナウイルス自体の被害は若者へはほとんどないから必要ない。副作用とかじゃないです。単純な話。 さらにいうなら、ワクチンの被害は若者に多い。そのためリスクベネフィットからも勧められないけど、それはオマケ。

3.陽性者増大から減少に転じることがイギリスで観察されている。そもそもこのウイルスの流行を人間は制御できない。

4.コロナウイルスの自然史を観察しているにすぎない

 

☆☆☆

今朝も、ワクチンを打ちまくって陽性者をへらすなんて乱暴なことをいう専門家や医師のオンパレードでした。都知事も同じです。いやんなっちゃいます。ワクチン切らしても追加注文しないとか慎重な中央はエライ。

新規の感冒ウイルスが終わっていく時は、こんなものです。これほど追跡したことが人類史上なかっただけ。

メディアに出る医師は、メディアの都合に合わせる人々です。ぜんぜん相手にしなくていいです。スイッチ消しちゃえば?静けさがもどります。自分の有益な時間が増えます。

陽性者増大→ワクチン強要 の人々です。

 

 

☆☆☆

自分の体は、自分で考えて暮らしていきましょう。

世の中には正しいことを考えている医師たちもたくさんいます。ご心配なく。私たちは皆さんのそばにいます。

可愛いお子さんにワクチンを打たなくても大丈夫です。万が一陽性になっても、ワクチンのない去年以上に死亡率ゼロがつづくでしょうし、弱毒化しているのでもっと軽微になるでしょう。こどもにワクチン打ちたくないって思う親御さんは少数派でもありません。

黙っていればいいんです。不安にならないで大丈夫。僕たちのような基礎医学も臨床もわかっている町医者がついています。

そして陽性になってもケロッとしているでしょうし終生免疫になります。陽性になったオリンピック選手と一緒です。通常の土着性季節性ウイルスになっていることを観察しているだけです。

地元の小児科の先生に直に聞いてみてください。だいじょうぶ。テレビ芸人医師についても、地元の先生たちは皆さんのことを考えて説明してくれることでしょう。僕みたいに発信しないだけです。町医者には、いい先生が多い。メディアの内外も僕は知っているし。

「恐怖をあおるためにフルアーマーで診察している映像を撮らしてください」とはっきりいう人々ですよ。断ったあとに似た映像が流れ続けて僕はのけぞりました。あああの先生もそうなのか・・・とリトマスになったけど。だから同じ東京近郊の医者が出てくるんです。テレビ局から近いと取材しやすい。ちゃんとした人は断っているし。

 

☆☆☆

繰り返します。

可愛いお子さんに遺伝子ワクチンを打たなくても大丈夫です。その自由は確保されている国ですし、その方が良いと思っている医師たちもたくさんいます。年末にはノババックスやシオノギから日本製ワクチンも登場します。

正解はそこにあります。「小さい時にかかっちゃっといたほうがいい」という皆さんの社会常識のままでいいんです。

テレビ芸人医者は色々なものに加担しているだけかもしれません。みなさんの体を一番に考える先生と相談してみましょう。自分で選択して決めるといいです。

コロナを特別視して利用しすぎ。日本津々浦々僕らのような志をもって患者さんに尽くす医師は皆さんのそばに沢山たくさんいます。どうぞ、かかりつけの先生にたずねてみてください。子供達の目をみて話す先生は本当のことをお話ししてくれます。

僕はそういう先輩先生に育ててもらいました。そして兵隊として基礎から臨床まで総合病院から在宅まで色々なフィールドで働いてきました。今は、次の医療をめざして町医者を続けています。

お金とイデオロギーに育てられたテレビ芸人医者とはちがうことが誇りです。

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