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2021年9月 2日 (木)

何をしているのかを忘れない / 疫学的封じ込めは終わった / 子供の感染はユルユルに許しましょう

1116sky

どのひとも、そのへんにコロナウイルスがいることは知っています。

だからワクチンを打つんだろうし、マスクも欠かさないんでしょう。

新型ウイルスによる子どもの死亡、極めてまれ 200万人に1人=英研究 

日本では若年者の死亡率ゼロが続いています。

イギリスでも一緒。世界中一緒。

じゃあ、なんで陽性者をみつけて休校にしているんでしょう?

目的なき調査。やめればいいんです。

具合悪くなったら調べればいいんです。疫学調査の局面は終わったんです。

子供の感染はユルユルに許しましょう。先生が若者なら発症もしないでしょう。そちらもOK。

 

☆☆☆

何も言わないで専門家会議が責任も取らずにいなくなっちゃったから、病気のことわからない先生たちが毎日右往左往。

本当にカワイソウ。

専門家会議にによる治療ネグレクト、教育ネグレクト、国民ネグレクトです。経済も伝統もみんな破壊された。

どう修復するかは言わない。

ワクチンに混入したものが何か確認される前から「問題ない」といいきり、副作用はゼロという。全部一緒です。やりっぱなし。検証もなくデータや記録は破棄されて解散して何もなくなる。また新しい名前の別な会議になるだけ。中身は一緒。

 

☆☆☆

そういうことです。子供の感染は、水いぼや水疱瘡みたいなもんです。おとなになって初感染すると具合が悪くなるウイルスの一つにすぎません。

何もかもがさえない専門家たちです。いや、破壊して国民に君臨することが目的だったのなら優秀だったのか。過去の話だけど。

破壊される方はたまったもんじゃないです。

わたしたち国民は、自分で考えて、自分で判断してやっていきましょう。

子どもたちに無害なウイルスで色分けしたほうがよいかどうか、学校が独自に考えていただけるようお願いしたいとおもいます。

 

☆☆☆

これまで、どれだけ専門家会議が運動会や修学旅行や遠足やいろいろなものを中止したりして、皆さんの教育現場を混乱破壊してきたかを思い出していただきたく存じます。意味がなかったことでした。どうぞ教育者の皆さん、独自に考えていただけるようお願いいたします。

考えるだけなら罪にならないし、子どもたちを守ると言う視点が重要です。子供に被害をもたらすインフルの学級閉鎖だって、ギリギリまでしなかったでしょう?

治療も放棄し、復活の方法論も持たず、全体主義化と差別と破壊に明け暮れている人々のいうがままでいいんですか?教育者になりたいと思ったころのモチベーションのスイッチをいれてください。教育者は、保健所の手先の管理者じゃないでしょう?

このウイルスが子どもたちにどんなものなのか、それを考えることが重要です。1年以上2年弱のデータが蓄積されています。マネジメントは過去の分析から未来の対策を練ることです。

僕は、教育者に育てられ今でも沢山の先生に頭を垂れて教えを乞うています。教育者は人を育てるんです。思い出してください。感染管理者なんかじゃないんです。子供の目をみて、教えの場を守ってください。

正気にもどって再考をおねがいいたします。免責されてやりたい放題の専門家の言われるがままオートマティックにロボット化すると子供、教育、日本の未来が破壊されます。よろしくお願い申し上げます。

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