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2022年2月26日 (土)

こどものワクチンで悩んでいるお母さんへ / 承認前の注射の治験に参加しないで、国産ワクチン待ってもいいんじゃない?

Photo_20220226125001

NOTEにおかきした文章です。

わが子をまもるには何もしないで「治験薬の注射しないで待つ」というのもスゴく良い選択肢です。数ヶ月後に「治験でない承認後」の国産不活化ワクチンや組み替えタンパクワクチンが数社から登場するから、この問題自体が無くなっちゃうんです。待つだけで解決です。治験じゃないきちんとした「ワクチン」と呼べるものです。

国産ワクチンは「治験が終わって」3月に承認申請されます。(毎日新聞)

それに遺伝子注射の注射して治験に参加した世界中のお子さんの様子を少し観察してもいいでしょう? 誰にも被害がでないことを確認してから、自分のお子さんを遺伝子治験に参加させればいいです。

実際はちがうけど。(治験に参加した6歳の男の子の報告です)

国内はこちら(急性のスティーブンスジョンソン症候群に近いと思っています)。
中長期的な免疫不全によるカンジダの中部日本放送の地上波テレビ番組はこちら

それからでも遅くないです。だって「健康な子供」に「無害なウイルス」に対する「治験薬」を注射するんだもの。ちょっとぐらい、他のお子さんの様子みたって誰も責めないです。

だから私は「いらない恐怖と不安を脱して、不要なものに近寄らない」が正解だと思っています。

子供や幼児までワクチンと呼ばれる遺伝子治験を注射するのは間違えています。彼らには無毒なウイルスですし、有害事象が報告されていて注射の意味がありません。

 

☆☆☆

日本のコロナは、世界的に見るともともとさざなみでしたが人災により自滅していきました。

私は、国民みんなが本当のことを知ってしまって問題が忘れ去られて無くなって終わることを願っています。私はそれがいいと思って、そのお手伝いに徹してきました。みんながそれぞれ解決してしまえるからです。どちらサイドもコロナを理由にして人を不安や不幸にして稼ぐ人がいなくなる。

いつまでも問題化させ燃やす一方で、不完全で有害な治験薬をワクチンと称して不要な子供に注射している人々の責任問題の方が重要です。注射するしないじゃないです。

注射するしない以前の「正しい医療行為なのかという倫理上の問題」です。もちろん必要ないのに有害だから倫理違反です。遺伝子注射治験が必要なのか、なぜ日本の治験ワクチンには緊急使用許可がでないのか、その議論はなされません。

私は「コロナに有効なワクチン」と「それに反対する連帯」という構造はベストではないと思っています。まるでコロナのひどい被害が続いていてワクチンが必要な人と、反対の人がいるみたいに見えてしまいます。

現在ではコロナそのものではなく、持病の悪化の治療に各病院は対応しています。本来の機能ではない介護診療になることで士気がさがり、職員が辞めている病院も増えています。専門家のマネジメントの失敗です。

 

☆☆☆

子供にとってはコロナはいないのと同然であり、そのためのワクチンも必要ありません。賛成反対自体が無意味です。かわいそうなことに死亡を含む急性期の有害事象、神経障害、腎障害、免疫不全など中長期の有害事象が蓄積してしまっています。お伝えした通りです。

これらは万人が確認できる既に観察された過去の事実です。

東大を拡大表示

東京大学が、かつてのコロナ感染が未来の変異型に有効という発表をしてしまいました。今後変異して行っても、オミクロンだろうとその変異型だろうとこの論理は永遠に続きますので、もうオシマイなんです。

早急に無用なコロナ騒動を雲散霧散させて問題がすでに存在しない状態にしないといけません。国際的な問題をみれば、さまつなことでグチグチやってらんないことがわかるでしょう?

賛成も反対も「コロナ構造を継続すること」になってコロナ問題が必要な相手を利することになります。

☆☆☆

ここに親御さんに再度お伝えします。

わが子をまもるには、注射しないで何もしないで待つというのもスゴく良い選択肢です。お母さん方、これまでもいろいろ迷った時にはあせらないで慎重になって上手にくらされてきたでしょう?お子さんを上手に守ってきたじゃないですか。同じことなんです。

数ヶ月後に承認されたきちんとしたワクチンが登場するから、「遺伝子を注射する治験の問題」自体が無くなっちゃうんです。

お示しした注射したあとに苦しみ続ける世界中のお子さんの様子や国内の被害のようすを少し観察してもいいでしょう?恐ろしいことに一過性でなく、一生続くものもたくさんあるんです。

そうなる理由も本に書きました。未来の診察風景も書きました。治療薬は、きっとほとんど使われないと予言してあまり書きませんでした。

誰にも被害がでなければ、自分のお子さんを遺伝子治験に参加させればいいです。先を急いでも良いことはありません。

それからでも遅くないです。よく考えてみてください。
かかりつけの小児科の先生と相談してみてください。

「治験薬と承認薬の違いの質問も良いでしょう。
承認後の国産ワクチンと遺伝子治療薬の違いも良いでしょう」
難しかったら上記2行をメモって尋ねてみてください。

夏になって、この記事をまた振り返ってみてください。
地雷ふまなくてよかった、っておもってくださることでしょう。

僕は、世界中で行われたこの治験はいろいろな傷跡と教訓を残したと思っています。

 

☆☆☆

専門家はシックスセンスに出てくる亡霊といっしょです。リアルな子育てや生活をしている私たちは、見えない亡霊の疫病神から我が子をまもりましょう。リアルに大切なものだけを相手にしていればいいです。

存在しない亡霊を相手にしないのが正解です。いつまでも貧乏神にとりつかれていると、人生がやせ細ります。見ないこと、触れないこと、聞かないことです。

僕は簡易防御でコロナ患者さんも何もかも何ヶ月も何年も見ても生きているでしょう? 人体実験して証明したでしょう?

満員電車でユニクロやKEENの布マスクで平気でした。2019年年末のお正月休み以来、カゼはひきませんでした。

理科研が日本人の細胞性免疫を、国立遺伝学研究所がウイルス抵抗性の酵素を報告してしまいました。本に書きました。今流行っているコロナによく似たウイルスが日本やアジアのコウモリから発見されています。

変異しては、知らず知らずにかかっているのですから遺伝子治験に参加する必要なんてないんです。オミクロンは良い生ワクチンだから、濃厚接触探しは無意味なんです。

コロナは消えるを拡大表示

コロナ語をしゃべる貧乏神に近寄ってはいけません。
上手な離れ方を本に書きました。


私は、日本人は日本語を話し豊かな未来をつくる人々だとおもっています。コロナ語が聞こえてきたらテレビを切って換気しましょう。危険から離れましょう。私たちを病ませる腐臭を追い出さないといけません。

こどもに美しい「日本語」のむかし話を聞かせれば、窓の外の貧乏神が話すコロナ語は聞こえなくなります。コロナ忘れて元気にあそべばいいだけです。注射してもしなくても、自由にすればいいんです。

注射をした子供が具合がわるくなることがあるだけで、注射をしないこどもにとっては、なにもかわらない毎日でしょう。

それを続けているのは倫理的にどうなの?という問題は、私の手には負えません。世界各地の司法分野の先生も参加して分析を続けています。

 

☆☆☆

私にできることは観察された過去のことを分かりやすく、人々にお伝えして判断を待つだけです。マスクだけで診療したりして、自分の体をつかって実験して観察されたことを含めて。

情報バイアスは必ず存在するからです。そして万人が観察される医療的な問題で、これほどねじ曲げられることもありません。まれなことです。

実は僕は薄く感染してしまったほうが、遺伝子治験に参加するより有利だとひそかに思っていたので「患者さんからひどいカゼをもらうこと」を期待して変わらず診療していたのですが、何も起きないので肩透かしでした。

スタッフも「なんだぁ」状態です。「この2年なんだったんですか?」の質問に「気にしない人には大したものじゃなかったんだろうね。暗闇でしか見えない光があったよね。僕らのクリニックが世の中の回転焼きになるといいね(朝の連ドラ)」って答えていました。

若い栄養士さんは小さい子供を産んで変わらず出勤していたし、若い女性医師の先生はこんな診療スタイルなのに復職希望されました。さっきメールがありました。

母は強いし真実を見る力があります。すばらしい。あきはばら駅クリニックのコロナはずっと前に終わっちゃってるんです。違う世の中を生きているパラレルワールド。このリアルがスタッフの女性にも女性医師にも伝わった。

宇宙服きている先生や貧乏神シックスセンスのテレビチャンネルをスタッフがブチっと変えてしまったり消したりしているのを僕は後ろから何回も目撃していました。何も言わなかったけど、クスッとしちゃってました。女性は正直だよね。

僕にとってはコロナはインフル以下でした。10年以上前、患者さんからインフルをもらったことがあったからです。コロナは全然うつらない。期待はずれ。それだけのことです。

 

☆☆☆

スタッフは全員「海賊船の船員」たちです。みんな、ありがとう!
大海原を嵐の日も風の日もユートピアを信じて全速力で漕ぎ切ったね!
最初から防護服脱ぎ捨てて泳ぎつづけた僕らは、きっさきの1等賞だよ!

体力に自信持っていい。繰り返し生ワクチン接種してきたんだ。抗原原罪に悩む必要もない。完全体のウイルスに免疫を作った。流行中しか、ウイルスへの抵抗力は作れないんだ。

単一タンパク質の頻回刺激や自己細胞膜への異物たんぱく出現による免疫異常やTreg活性化の結核やがんにおびえなくていい。抗体という液性免疫に偏りすぎる専門家の発言に警鐘を鳴らすため、繰り返しブログで細胞性免疫について2020年から書いておいた通りです。偏っていたし間違っていた。

画像3を拡大表示

この本が唯一で秀逸です。坂口先生はノーベル賞とってもいい。(講談社)

弱毒ウイルスは、逃げない方が利得がおおきい。いまならわかってもらえると思う。流行が去っちゃうと、もう感染できない。長い人生のために、免疫を鍛えておいた方がいい。実感染の免疫に「期限切れ」はありません。

社会活動している人には無症状がほとんどで肺に行かないノドカゼのオミクロンは最適です。じつは「これでスタッフが永遠に守られる」と、僕はひそかに喜びにあふれていました。もう3ヶ月以上経過したから時効。

完全体のウイルスを僕らのカラダは覚えている。繰り返し変異型と戦った戦果は消えない。ビニールもアクリル板もフェイスガードもいらなかったね!上や横スカスカじゃ意味ないもんね。ジャマな「のれん」にすぎない。

宇宙服もしまわれたまま。BSL4じゃなきゃ全部通過するからウイルスにとっては何も変わらない。ウイルスの管理は、可視化できる防御の安心感は全く違うレベルのものです。大抵何やっても一緒。一般のすれ違う人もオミクロンだらけの今の状態では、やった感じだけ。オミクロンの中を宇宙服で泳いでいるだけ。

いろいろな大学さんにお邪魔させてもらって、アデノウイルスベクターで細胞にトランスフェクションの実験をしていたからわかります。

細胞性免疫もきたえて無敵化した僕らにはこれから何もいらない。
時代遅れのタンパクを自分の細胞に生やしてしまう治験薬より長持ちするし、効果的だからずっといい。

それをわかっていて、子供に接種するのはどうなんだろう。

使われなかった−40度の高い冷凍庫はみんなのアイス入れにしよう。ガリガリくん差し入れするよ。シロクマもダッツも0.1度単位で管理できる完璧なアイスだよ。夏暑くなるから朝、解凍しよう。

ポンコツなバイアルより、みんなのためになるよ!

もう上陸したから、港を作り、探検して大陸に道を作っておこう。後からいっぱい人々が続いてくるから。次の人々が苦労しないように。

あたらしい世界の名前を考えておこう。

僕らは自分たちで本当のことを明らかにして証明しながら前に進もう!
(BGM はWait and See the RISK タイトルもぴったりのUTADA。 イグニッション入れるところも渋谷を滑空してアカペラから転調するところも素晴らしい)

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