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2022年7月

2022年7月30日 (土)

良識ある医師と経済活動による被害 / 新しい道を踏み出し挽回していきましょう

Ageha1

良識ある先生のスレッドをご紹介します。

賢人の定義について考えてみます」 というものです。

患者さんの治療に懸命に当たる先生が、現場で目にしたものを論文にされました。
一方で、有害事象がたくさんでいていることを知りつつ人をこバカにしたような方もいらっしゃいます。

企業が大きな利益をあげていることを、海外の事例翻訳で有名なYOUさんが報告されています。

私たちの働いて得た収入から差し引かれる税金が、こういった人々に流れているわけです。

何回もおかきしていますが、その源泉は人々にやどるコロナへの不安と恐怖です。

セルフメディケーション、つまり売薬で家で治療するところまで推奨されている感冒に税金を投入し続けるのが国益にかなうのか。よく考えないといけません。意味なく貧しく脱落していくことになります。

日本人のお客は要らないということです。 世界的にみるとコロナでキャンセルと言うのは許されないです。世界はコロナ終わってます  (海外研修の予約をお仕事のされているヨッシーさん)

取り残される日本。

アドバンテージを持っていたはずの日本。

何回も挽回のチャンスはあったのです。

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自分で考えて暮らしていかないと、どんどん貧しくなります。3年前から、破壊者にすぎないセンモンカという誘導者から離脱して豊かな日々を目指しましょう!とお伝えしてきた通りです。

今までと違うのに、今までと同じだと全滅 / さらに明らかになった専門家の性質 / 気がついたら最初から同じだった ともおかきしました。

指導を仰いできた人々は前述のように私たちをもてあそぶ「ふざけた」人々だったことが明確になっています。

よく考えてみてください。お子さんの教育も命もなにもかも、このような少数の人々に迷わされてきたわけです。

目を覚まして挽回していきましょう!

2022年7月29日 (金)

もともとはさざなみの国 / なぜ世界で一番陽性者が多くなってしまったのか?

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定期的にTWEETなどをきちんとブログにまとめることにしました。

いま、世界最多の陽性数になってしまった日本。日経新聞も世界最多になったことを報じました。

地政学的にもともとは、コロナに強い国でした。

ADEという同じ抗原に対するワクチンを繰り返した影響、遺伝子型RNAワクチンだった影響の2つが考えられています。理科大の先生や、その他の大勢の先生方がすでに2年前から危惧されていたことです。

Photo_20220729050101

本にもお書きしていました。 当時は全員に2回目接種を強力にすすめ、3回目がアナウンスされて国民がうんざりしていたころでした。

 

☆☆☆

僕は普段ノーマスクです。

秋葉原通勤風景もツイートしてます。

実はマスク内側はすぐに細菌やウイルスの温床になってしまうことが知られています。それが乾燥して逆効果。
また、何回も言われていますが予防効果がありません。
さらに呼吸をさまたげます。咳き込んでいる人がやる時以外に、いいことが一つもないのです。

 

日本では、遺伝子RNAワクチンを開始してからなくなる人が激増したことが報告されています。

英国での子供への被害も深刻です。

 

☆☆☆

一方でワクチンを捨てたり、違うタイプのにして既に終了した国々もあります。

アフリカの流行はこちら。(ロイター集計)

冷蔵庫がなかったり、西洋薬が高価だったり、効果を信じていなかったりいろんな理由で遺伝子ワクチンを破棄していました。

灼熱の大地にトラックで捨ててしまう行為が、人々を守りました。

 

一方で、ワクチンをやめたり、別なタイプのワクチンだった国は既に終了しています。

キューバは自国の別のタイプのワクチンで乗り越えて過去のものになりました。キューバが大丈夫だったっていう面白い記事を置いておきます。ポンコツ(マネジメントを失敗し続ける人々と物品)って何かを考える良い機会だとおもいます。
#虚構 #ポンコツ
indeep.jp/cuba-ends-the-

 

私が「ポンコツ」と呼んだのはそのことです。

 

☆☆☆
クリニック通院の皆さんは、なぜかお家に葛根湯とカロナール(アセトアミノフェン)がすでにある方も多いでしょう。

肩こりにも効く葛根湯、頭痛に効くカロナール、じつは現在のオミクロンの治療にも流用できます。昨年末から同じウイルスですので、こうなることを見越して処方をして差し上げていました。日本の薬流通は脆弱になってしまっているので、普段からの処方を考えておくことが人々のためになります。

デルタの時に、かるい喘息でも吸入薬をきちんと処方しておいたことで患者さんたちの手元になぜか必要な薬が家にあって、苦しくならなかったことと一緒です。

品切れになったり、困らないように先回りして皆さんを守り続けてきました。



何万人陽性でも落ち着いて対応つづけてます。
陽性だったり発熱していて電話で対応した患者さん方の落ち着いていること。頼もしいです。
昨年末から同じものですし注射の影響を予測して、普段から皆さんに陽性になったときの心得と対応をお伝えしてきてよかったです。
#虚構 #陽性者数 #東京4万人

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2022年7月24日 (日)

思い出を振り返りつつRUN &SWIM / 有用なまとめ情報のお知らせ

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ご無沙汰しております。世の中は、だいぶ変わりました。今日は早朝よりRUN &SWIMをした日でした。

コロナの騒動でマスクしないと外に出ちゃいけない雰囲気で、走れなかったし、プールに行ったら不便なことが多くて室内トレーニングをしていました。

久しぶりに10km以上走ったり歩いて2000−3000mぐらい泳ぎました。

長く続いた人災の虚構の構造も多くの方々が理解するようになり、いろいろなことを思い返していました。

 

☆☆☆

陽性者が増えても、人々が変わらず生活するようになってホッとしています。

分子腫瘍学の非常に高学なmolbio08先生が、注射についてこれまで判明したことについて図式化してくださいました。

その下の記載もとても役に立ちます。

私は数字に弱く、基礎論文を読破する能力が足りないのでこういった先生がたが絵に書いて下さると理解できるようになります。

マスクしている国の方が陽性者数が多く、しない方が早く流行が収まるということも専門の先生が2年前から明確にしてくださっていました。

海外の事例を引用してくださっている英語が達者な方もいらっしゃいました。

世の中も落ち着いてきたためTWITTERに移行していて長文がかけるブログやNOTEがおろそかになってしまっていました。

クリニックには製薬の人も来ないようにしてますし、検査もしないで症状に合わせた治療をしてきただけでした。僕には当然でも、そんなことしてるの主流からはずれて、おかしい作業になっちゃってました。でも、そうじゃないといけなかったって今も思ってます。たくさんの他の発熱性疾患の方をお手伝いしました。

ずっとひとりぼっちだったから、そうではなくなったことに頼りすぎていたかもしれません。申し訳ありませんでした。

 

☆☆☆

暗中模索で不確定なことが多かった中で、多くのことを伝えてきました。

栄養と運動で体を整えることの大切さをわすれないようにお伝えしてきました。

人災のあいだも、お肉を上手に食べるTV番組をてつだったり、最近もリモートで運動不足になるとよくないですよ、という記事が掲載されたりしました。今は、管理栄養士さんの講義のプレゼンファイルを作ってます。

時間が経過し、いろいろな対策が無意味だったことが疫学的に明確になってきています。

早く世の中を正常化して、自滅から復活しないといけません。じゃないと、どんどん貧しく苦しくなっていってしまいます。

定期的にブログもアップすることにしています。

TWITTERには、拙い食事の画像とかもあげてます。一つずつ、頑張っていきましょう!

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