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2022年9月

2022年9月25日 (日)

60歳 食べ方を変えるだけで健康寿命はもっと延ばせる! / マスクを外して健康的に二重思考からの離脱

Ootuma1

どれだけ長く虚構がつづいてきたことか。僕はそんななかでも、ずっとノーマスクで暮らしてきました。通勤でも電車内でも、公共の場所でもお店でも。2ヶ月前に大妻女子に川口先生に招聘されて栄養学の講義に行った時の写真。表情が見えるのは良いことです。
どこに致死的ウイルスなんていません。

この言葉を印刷したりメモしてみてください。
トジナメラン
リルトジナメラン
の2つです。
そして注射してくれる先生にこの言葉が何を意味するか聞いてみましょう


トジナメランは注射の遺伝子成分、リルトジナメランは今回登場した遺伝子成分の名前です。
onl.tw/aibdFyi
もし先生が名前をご存知でしたら、次にこの2つの違いを聞いて見ましょう。僕は脳弱なので理解不能でした。

医師たちは内容もわからず「ワクチン」と称して人々に遺伝子治療をほどこしてきました。
何億回も。

そしてその副作用が報告されるようになりました。
CDCはワクチン接種後の12〜15歳男性100万人当たりの心筋炎患者数は42.6人と発表していたが、実際は150.5人であることを認めた。
☆☆☆
海外ではノーマスク、ノーワクチンが普通。
カナダではワクチンを打たない言うことを聞かない人々をレイシストと烙印をはって差別しています。
I’m a 42 year old husband and father. I am college educated and treat water. I love my family, community, and freedom. I was forced to take two jaabbs for work. I caved. No more.

本当に感冒なんて小さな問題です。もうどうでもよくて、本当に大変なことが山積みでさしせまっています。
日本が自分で自分のことを考えなくてはいけない局面になっている岐路に立っていると思っています。
僕は、感染症対策を道具にした罪は重いと思ってきました。
医療者も1日に何十万円ももうかるからといって、放置してきました。

感染症と共存とか言っているけど、もう3年も共存しています。僕は「共存」しちゃダメだと思っています。
常在化してまんえんしてしまっているので、存在すら無視して良いはずです。
「意識から存在すら消さないといけない」と思っています。気にしないで暮らすことです。
何も必要ありません。

日本の人々はおとなしいけど賢いから「理解がひろまらない」様に見えるのは「静かな拒否」をして立ち去っているから。
「立ち去り型サボタージュ」といいます。
注射にしろなんにしろ、社会的な何にしろ同じです。感染症の虚構からも立ち去っているところです。何年も誘導してきた人々を嫌悪しながら。

1年前には先を争って偉い人から順番。専門の人々のご判断により有り余るほど潤沢に準備してくださいました。
僕ら庶民は券を握りしめて並んだあげく貧しくなったけれど。
「市長・町長が先にワクチン接種、相次ぎ判明…「特別扱い」批判に「トップだから仕方ない」も 」 (読売新聞)
今は不人気であまっています。8回目まで頑張れる人いるんだろうか。

感染対策は、誘導者が巨額の税金を投入し、メディアも総動員の圧倒的な力でブルドーザーみたいに進められました。
けれど、注射反対が過半数になるほど人々が覚醒してしまえば圧政は逆効果。
数年前から役に立つものを随所に置いてきました。オワコン感染症忘れて仲良く未来を歩みましょう!
って呼びかけ続けてきました。
Photo_20220925060901
「コロナは消える」の本を書き始めたのは、ちょうど1年前。7章は「失われた以上に豊かに」って書きました。
今年は「のど飴感冒が陽性。つらいインフルじゃなくてよかったですね」っていう会話になると思います。偽陽性連発の役立たず検査の代わりになる検査キットの写真も載せておきました。
状況は、予想より半年から1年遅れ。マスクを外すのが遅れています。お上や周りを気にしすぎて「自分の健康より事なかれ主義を選ぶ」人々が多いことは予想外でした。ここから意味のないことを止めていけば良いと思っています。


日本は結局、黒船襲来で終わるしかないのかなぁ。
手を上げて発言することを避け、いつも受け身で他人に迷惑がかかるかもしれないと考える。
自立しない方が他人に迷惑かけます。
それじゃ議論するのが普通の国際社会じゃ淘汰されちゃいます。がんばっていきましょう!
☆☆☆
マスクは二重思考のマーキング。やめないといけません。
多くの感染症も今回も空気感染。
不織布でも役たたずマスクは、僕には「腕章」や「社員証」のようにしか見えません。しかも顔につけてる。
僕は「閉じられた世界の人」でも「社員」や「係の人」でもない虚構の外の自由な人間なので不要。世界スタンダードで楽しく日本で暮らします。

僕がマスクを外すことにこだわるのは「二重思考」から離脱すべきだと思っているからです。
「自らマスク着用で呼吸の自由を失いつつ」「不自由なく暮らせている」という錯覚が危険。
不自由を甘受することで安定が保てると考えるのは危険。別件でも自由をさらに失い貧しくなり逃げられなくなります。

心や体からの自発的な信号を無視して命令遵守の二重思考を子供に強要し教え込むのは、もっと危険。自分で考えて、自由にのびのび生きる人間がいなくなります。嫌なものを嫌といえない「自分を大切にしない不自由を大人しくひきうける人間」になっていってしまいます。子供たちを早く解放すべき。
(注)計画って言っても陰謀論じゃありません。身近に経験してきた検査、頻回接種、自粛みたいな実際観察されてきたものを遂行する国内のローカルなものを指しています。
 
一部の人が別の人にレッテルを貼る目印になります。
相互監視や見えないお上(1984で言うところのビッグブラザー)の目を気にして、腕章のようにマーキングを自分に施して(ほどこして)いるような ものだと思っています。
だから庶民を観察する偉い人々はマスクをしないのです。虚構の外にいるから。
 
ぜひマスクを外しましょう。外すと意外に「ああ終わったんだな。これが海外と共通なんだな」って精神衛生上よいです。ホッとします。
感染症恐怖症を脳からアンインストールしてのびのび明るく生き生きと暮らしていきましょう!



☆☆☆
人間は間違うし、いつもクリエイティブで前進できるわけでもない。さえない日も多い。
でも明日から新しい日を生きれば、それで良いと思って暮らしてきました。
感染症なんて世界的に終了。朗らかで自由な日々を自分たちでとりもどしていきましょう。自分の心や体が発する声に素直になりましょう!
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今日は医療専門講義を拝聴する終日お仕事なので、昨日はアクティブレスト。
一昨日から塩水を作って、鹹蛋(シエンタン塩卵)を作成。無水野菜カレーも作ったけどアップは後日。
夜は干し椎茸の応用。僕は各種キノコ、海藻、野菜、果物をたくさんたべてるって書いてて気づきました。砂糖使わないし。
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鹹蛋(シエンタン):塩漬け卵(塩卵)を作りました。
昨日、煮沸した塩水を作りました。今日、室温になったものを空瓶に。卵は熱湯をくぐらせて消毒。
飽和食塩水は1Lに250g以上ぐらいの塩が必要。台湾ではもみがらや粘土に埋まってます。岩塩を追加して八角を追加。結果はひと月後。
 
毎日を大切に健康的にくらすべきです。
 
僕は患者さんに伝えてきました。
このブログでも何回も書きました。
 
コロナなんて1−2年、人生100年、自分のからだは自分で考えよう
商売の道具に使わされると加齢が加速し短命になります。
 
時間こそが金。有り余るお金をもっていても長生きできない。
正しい選択を人々にしてもらえるよう、コロナの初期から色々なことをお伝えしてきました。


Twitterでは感染症だけでなく、健康的な食事についても触れてきました。
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来月、どういう食事が良いかの本を出版します。

60歳 食べ方を変えるだけで健康寿命はもっと延ばせる!

 
元気よく頑張っていきましょう。

2022年9月19日 (月)

野木小学校 / 不思議な世界

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不思議なことが起きることもあります。

行ったことも聞いたこともない地名が脳裏に浮かぶことがあります。

今日は「野木小学校駅」。

家を探そうとしている夢。漢字や会話にのぎという音声まで出てきて不思議。

探してみると栃木県に野木駅と野木小学校はあるけれど、野木小学校という駅はありませんでした。

乃木ではなく野木(のぎ)。

京都といい不思議なものです。

脳が寝ている間に勝手に旅行して活動しています。

2022年9月17日 (土)

「型落ち抗体価」の採血結果は免疫力の指標にならない / あしたから新しい1日を始めればいい!

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発症者の方を診察していましたが1年以上前の採血では抗体価ゼロでした。そして、たくさんの患者さんを治療した後でも一桁。

ワクチンを打つと数十、数百、数千になります。はるかに低い数字。でも「かかりません」。

それについてツイートに書きました。

患者さんの飛沫を浴び続けても発症しないので、1年前ゼロだった抗体価を先週測定。
注射では数百や数千にあがりますが、僕は足元に及ばない微量。僕の免疫の主役は、採血ではわからない細胞性免疫でした。打っても世界最多数を記録する機能しない抗体価。超低抗体価でも既感染なので僕は完全終了です。

☆☆☆

子供さんから家族が感染した方がとても多いです。
「(生ワクチンを)持ってきてくれて、ありがとう。君も良くなったし家族みんなが守られたんだよ」って抱きしめましょうって伝えてます。カゼひいたりうつしたりしたことを考えている子供もいるからです。本当はみんなのカラダを強くしてくれた功労者。

☆☆☆

「抗原原罪」は、何かに抗体をつくる作業をするとその後変化したバリエーションに柔軟に対応できなくなってしまうことを指します。
あらかじめ作られてしまった(抗体をつくる)免疫が、その後の変化に対応しようとする免疫系の足をひっぱり、あたかもぬぐいされない「原罪」のように見えるからです。

僕は救急外来当直や外来で浴びてきた季節性の既感染やBCGの免疫で守られ、コマーシャルベースの型落ち抗体(注射で誘導される型落ち蛋白への抗体)が超低値で「抗原原罪」もない。それでカゼひかなかったわけです。
型落ち抗体が超低値なのは交差抗体として必要ない面からも興味深い結果です。

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普通の方よりたくさん発症者(陽性者ではなく)に接して、自分のからだで行った実験。その結果は「コマーシャルベースの抗体価は必ずしも必要ない」ということでした。
予想していた「閉じられた虚構の世界」を確認することができたと思っています。
閉じられた世界はNOTEに記載しました。

こんなことが3年間も続けられてきたのです。

おはようございます。東京は晴れの土曜日です。洗濯を始めています。
数年の感染症騒動はなんだったんでしょう。誘導者は、この期に及んで「普通の感染症」なんて言い出しました。去年から同じものです。信用を全て失ったと思います。自分たちで勝手に新しい普通の日々を取り戻していきましょう!

<デジタル発>77兆円のコロナ対策、日本は無駄にした? 経済学者の原田泰さんに聞く

最近の記事や著書の紹介がされています。
僕は注射も検査も、自粛も休校も意味がなかったと思っていますので損害はもっと大きいと思っています。

 

☆☆☆
当初より子供への被害はとても少なかったことが、1年前から報告されています。

molbio08先生がご紹介下さった記事の日本語翻訳。ワクチンの原理的なところを知りたい方はmolbio08先生の通読をお勧めします。



「メディアが取り上げなかった見出しは、その研究全体で死亡した子供がいないということ」
is.gd/yyio37
NEWSWEEKも変わるもんです。現場を無視して取り残される日本や日本の小児医療。
原文はこちら。
やっぱり子供には「かかってしまうのが生ワクチン」・・・たくさんの人がかかって終了。
日本には、こういう現場のリアルを分析できる人たちが最初から最後まで不在。
能力を持つ人が不在なまま、さえないマネジメントを誘導。その結果は、外国の終了を横目に世界最多陽性数2ヶ月で甚大な人災の大失敗。個人の感想です。

☆☆☆
じゃあ、僕の免疫はどこでついたのか?数年の間に通勤電車、駅、街中、スーパー、いも洗いプール、診療とかどこかで引っかけたんだと思います。毎日検温で発熱すらしていません。簡易検査や何しても陰性。従来、感冒はこのように広がっては終了していました。だから子供たちが感染して広めたのは「細胞性免疫強化の功労者」って書きました。
もう造られた虚構の閉じられた世界はおしまい。
無限の時間をもつ自然の法則の試練に、専門家が語ってきた感染症の虚構構造は全て崩れました。

だから流行の急減も説明できないし、注射を繰り返してマスク完璧にして子供を黙食衝立の餌場においやって、自粛を繰り返しても、世界最多の陽性数を何週間も更新しつづけるわけです。空気感染だからマスクも全部ムダでした。
彼らの理論も間違えていたし、マネジメントも失敗したのです。
多大な人災だけが広がり、貧しくなり、子供の教育が阻害され、文化や経済がダメージを被りました。
その焼け野原から立ち上がらないといけません。
被害が広がらないように何年も気づいて欲しくて書いてきました。壊滅的になるまえに、被害を固定する法律化されるまえに、多くの人がきがつきました。
ここから始めていきましょう。気がついて始めれば、明日は新しい一日の開始になります。

2022年9月 7日 (水)

さざなみを甚大な人災にした人々 / ただ死にたくない。そして生きて見届けたい。心ならずもこの世を去った人達のためにも

感冒を国難にしてきたひとびと。

コロナの本を書く前からずっと、おつたえしてきました。

1年前にかきました。

さざなみなを人災にした専門家 / 私たちは焼け野原から何度でも立ち上がる

先輩の池田正之先生も書いています。

「大切な人のため」にならなかったワクチン
私たちはワクチンヘイトではありません。ただワクチンで死にたくないだけです。
そして生きて「戦後」を見届けたいだけです。心ならずもこの世を去って行かねばならかった人達のためにも。

ジフテリアワクチンにも、らい病についても先生は書かれています。

人々を思うなら、同じ意見になっていくんだと感じています。

 

2022年9月 5日 (月)

子供が増える国は繁栄する

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意味のない若者の社会活動抑制をおこなってきたことは、はっきりいって国難です。

1年前に書きました。

第二次大戦で日本人は310万人、若者を中心とした軍人200万人、民間人100万人が亡くなりました。

感染症では、インフラは残っています。

虚構によって社会活動が抑制されただけです。

エマニュエル・トッドさんのことを5年前に書きました。

若者や出生率が一瞬下がっても、復活していけばいいです。

イメージを持てばリアライズできます。

頑張ってやっていきましょう!

2022年9月 4日 (日)

ひしゃく星願いを放ち天の川 / 新しい日々の始まりに / 日本を破滅させる悪手から離脱しよう!

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おはようございます。晴れの日曜日。今日は俳句を一句。
ひしゃく星願いを放ち天の川 優仁
「人々の願いを北斗七星(ひしゃく星)がすくい上げて初秋の空に放ち、天の川になる」という句。
ひしゃくの合(水を入れるところ)の延長線上に夏の大三角形や天の川があります。

時々諸行無常の詩も詠んでいます。

祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。
沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす。誘導虚構も久からず、ただ夏の夜の夢のごとし。大言壮語も、風の前の塵におなじ。長き虚言の夢から醒めし人々は、ゆっくりと泥沼より立ち上がり眼を開き星を観ぬ。一筋のほうき星が再興を祝い流れぬ。

molbio08先生の注射を打てば打つほど亡くなる人が増えるという指摘 は怖いものがあります。

 

☆☆☆

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料理記録についても続けています。

食事を工夫することで健康長寿の時間が変化するからです。できるだけ長くしたいものです。

牛肩切り落としはお手軽価格。広げるとおおきな1枚になっていることもあります。そんな時はグリル。加工肉より良いです。
普通に焼いて温泉卵とコショウ多め、サラダ用のトリュフドレッシング。別な日はシナモンや八角、ローズマリーなどで焼くとノマド干し肉風。
朝の低脂質タンパク源。

 

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自分で生豆を炒ったりしてましたので、コーヒーもいい。

今年のスターバックスアニバーサリーブレンドは、去年よりスパイシー感や苔(こけ)の森の香りが薄い気がします。独特のコクは増していて美味しい。年によって違います。
なので、今日は少し木の香りがするキリマンジャロブレンドを追加しました。

 

☆☆☆

ブログでも、誘導者のやってることは陽性者数と被害の「リンク切れ」(非連動、decoupling)ひとつとっても的外れの連続であることを何年もおかきしてきました。人々を貧しくして、子供を減らして、社会や文化を壊すって書いてきました。

政治的なことは書かないけど、よくないことが起きていることも報道が続いています。

うちは代々、優しいおじさんたちの方に守られてきた家系です。そういった争いごとを避けて日本を豊かにする人々が減ってきている気がしていました。クリニックには、鯨岡兵輔先生の色紙を飾っています。

どんどん海外にお金が流れて貧しくなる日本をおおっていた変なしくみや、変な人に誘導されて社会経済活動を抑圧させられた数年間のしくみが明らかになりました。
この2つはとても似ています。
「日本の若者をいじめ子供を減らして貧しくしてきたシステム」と「学校活動や社会生活を抑制、破壊してきた感染対策」のシステムは本当によく似ています。日本の未来を先細りにさせる悪手の双子です。

もともと日本にあった朗らかで豊かさをめざす気持ちがみんなの中に復活してきるんじゃないかと思います。

多くの人々が気がついて、危ないものから立ち去ればおわります。

微熱でもクリニックは関係なくすぐ診察しているので喜ばれています!
もう分けられないし、常在化してる。
もし肺炎になったら、初めて起炎ウイルス、起炎菌同定すればいいです。
それより腎盂腎炎、帯状疱疹、化膿性扁桃炎、虫垂炎の手おくれのほうが怖いです。

よくないものが多くの人が知るところになりました。
新しい日々が始まっているんだと思います。

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