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2022年11月

2022年11月27日 (日)

もっと楽に自由に楽しく外に向かって暮らしていきましょう!

Starlink

カバーの絵はSTARLINKというイーロンマスクさんのSPACE-X社の衛星通信の図です。日本もカバーされていて7万円の初期費用と1万円ぐらいの月費用で世界中で大海原でも山奥でもインターネットにつながります。

World-class software aces are joining Twitter.

Twitterで世界中の人々がイーロンマスクさんのツイートを眺めているだけで、ハードウエアとソフトウエアを再構築して作り上げていく様子をリアルタイムでながめることができるのはすごいことです。
It is amazing that people around the world on Twitter can watch in real time as Elon Musk rebuilds and builds hardware and software just by watching his tweets.
(機械翻訳)

こうやって世界は発展しています。
日本は内向きで自滅しすぎ。マスクや注射の相互監視なんて何も生みません。

もっと楽に自由に楽しく外に向かって暮らしていきましょう!
私たちは虫を食べるほど困窮していないし、服だって寒くなければタートルじゃなくてもいい。生活が追い詰められるような虚構の思考は、お互いを傷つける自滅思考になっていきます。

四六時中(しろくじちゅう)マスクして赤ちゃんに接することは発達に悪影響を与えます。(四六時=24時間:いつも)
海外の先生が指摘されています。

 

☆☆☆

マスクやワクチン、両方とも良いものではありませんでした。

遺伝子治療型RNAワクチンの治験の被害が大きいことが注目されるようになりました。

福島先生の動画をこちらで取り上げてくださっています。

福島雅典先生(京都大学名誉教授)の自分の中の正義に基づいた怒りの言葉は心にささります。なぜこんなえらい人が人前で感情を露わ(あらわ)にしなくてはいけないのか。悲しみをもとにした怒りの感情を多くの人々が共有し音もなく波紋のように日本全体に広がっていきます。

The words of Dr. Fukushima, who is based on his own sense of righteousness and anger, are touching to our heart. Why should such an eminent person reveal his feelings in public? The anger based on grief is shared and spreads like a ripple across Japan without a sound.

一方でお上は自由に暮らしています。
私たちがさせられて辛い思いをしても指示した方はやらなかったり自由に暮らしている。そんなの当たり前じゃないかって思ってきました。どれも意味がなかったのですから。さらに私たちは自分の意思でやったことになってますし、いまでも義務でもないのに自分たちでやり続けているし。

任意で自由。「僕は打ちたくない」って選択は自由です。
米製薬会社のワクチン開発、安全性と有効性は? 加藤官房長官は「俺は打たねーよ」

何回も注射してマスクしてアクリル板とビニールに囲まれて生きていくのも良い人生かもしれません。どんな趣味を持っても自由です。ただ指示を出したように見えた人々はやっていません。彼らは違う趣味の人々です。

僕はいつの日か感冒に対して幼児から老人までほぼ全員に生物学的製剤の遺伝子治療注射をする必要があったのか議論したり振り返る日が来るんじゃないかって思っています。

カゼに対してならインフルみたいに世界にふんだんにあって他の国で大量に用いられている不活化を輸入すればよかったのにナゼ日本には遺伝子治療薬しかないのか。不思議な話です。遺伝子治療するかしないかの話題に矮小化してしまっています。

元厚労省の方がプレジデントオンラインで超過死亡について語って下さいました。

 

☆☆☆

この注射は名前と違って全くの別物でした。周りの状況を見てジョコビッチさんは避け続けて機能する健康寿命を保つ体を維持してきました。NOTEに書きました。

M

普通の暮らしを自由にしていくことが大切です。

僕は焼き芋を作る方法を模索したのち、いまはヨーグルト作成をしています。

M_20221127101201

好きな菌好きな牛乳などでヨーグルトを作る事を繰り返しています。手間が少なくうまくいき食べる途中も汚くなりにくい方法を模索中です。冬は気温が低く腐敗しにくいので発酵食品をトライするのに良い季節です。

工夫すれば楽しくらせます。気の持ちようの部分が大きいです。

We can be kind to others when we think there is plenty of food to go around, but when we think we will only receive one plate, we cannot be kind and are tempted to hoard and compete with each other.
いくらでもご飯があれば人に優しくできるけど、不足していると思うと奪いになります。

感冒を恐れ過ぎていたために大量の税金で注射を購入しました。そのお金で日本のテレビの権利が買われるようになりました。

With our tax dollars used to purchase the injections they were able to purchase sponsorship rights to a Japanese TV station. Simultaneous loss of national interest and independence.
注射購入の私たちの税金で彼らは日本のテレビ局のスポンサー権を購入。国益と自立性の同時喪失です。

 

☆☆☆

感冒の恐怖と不安の代償で自分たちの健康を失いながら自立性と国益がうしなわれていくっていう、もうなんといってよいのか・・・

離脱してもっと楽に自由に楽しく外に向かって暮らしていきましょう!
私たちは虫を食べるほど困窮していないし、服だって寒くなければタートルじゃなくてもいい。
生活が追い詰められるような虚構の思考や相互監視は、お互いを傷つける自滅思考になっていきます。

 

マスクも外して自由にしていきましょう! 

「マスクは人の目を気にして着用するものではない」現役医師が"マスク離れ"できない人たちに伝えたいこと

マスクしてると感染症がきになっちゃうし。

2022年11月12日 (土)

危機は世界的に終了。自由にのびのびと暮らしましょう。

Photo_20221112163601

この写真は友人たちと茅ヶ崎の海に遊びに行ったときのものです。
マスクなんかしないでのびのびと、綺麗な海岸の空気の元で散策してきました。

コロナは冬の風邪の代表で、日本に4種類そんざいしていました。たぶんどこからか日本国土にやってきて、人々に住みつきつづけたものでしょう。そこにもう一つ加わって3年になりました。5種類になっただけです。

このような感冒の陽性者がふえたからといって、人々に規制をつくるのは法的にみて脱法的であると弁護士さんが分析されました。

特措法にも基本的対処方針にもない「対策強化宣言」を勝手に作り・・・脱法的と言えるでしょう。
【楊井人文さんのコメント】政府分科会の資料を確認しましたが、「対策強化宣言」なるものは、法律上のものではありません。

 

さらにコロナで亡くなる方の平均年齢が85歳代、他の病気で亡くなる方の平均年齢が82歳であることも藤川先生が分析されています。

数年間経過したので、性質が明確にわかるようになったわけです。

それなのに全国に陽性者が増えたからといって、修学旅行生を引き返させた教育委員会が出たりしています。

こちらに報告されています。

おかしな話です。彼らのためにならない。意味がわかりません。

感染症を方便に使った人々、特に若者への制限をやめてほしいと切にねがっています。
未来を担う若者の元気を失わせることは、日本の衰退につながります。

ムダなことばかりしてきました。

COCOAも中止指示がでした。なんだったのでしょう。役立たずでした。

最初から無用で役立たずの気持ちの悪いアプリ削除。気持ちの悪いものは近寄ったり見たりしないで避けて暮らしていきましょう。
接触確認アプリ「COCOA」17日から停止 “利用者は機能削除を”

 

10月にはBBCではコロナの話題なんてすでに無くなっていました。世界的にはすでに終了してしまっています。

今日のBBCニュース。感染症なんてありません。感染症トピックも8月で終了。昨日はAFPでも終わっていることを伝えました。世界ではすでに過去のものです。誘導者に作られたくだらない不健康な虚構はもう終わり。お金を若者に投入して子供が増える豊かな国をめざしましょう。

おかしな話です。

 

もう、自由にくらしましょう。

「マスクは人の目を気にして着用するものではない」現役医師が"マスク離れ"できない人たちに伝えたいこと

マスクもいらないと思っています。

 

ずっとお願いレベルできましたので、自分が大丈夫だと思ったら普通に暮らせば良いだけです。

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