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02.お役立ちの話題

2022年12月 1日 (木)

世界的な巨大な変化 / 気持ち悪い芸人たちの虚構の演劇が終わり人々に力が戻る日

Starlink3

人間の社会は人間がつくっています。

いろいろな流れが起きてきます。大きく潮目がかわるところにいます。
気持ち悪い人々が目先のことだけで作ってきた日本の虚構なんて小さなものです。

虚構を作ってきた人々はこれからイーロンマスクと戦うことになります。

世界もこういう感じの流れ。ものすごい数のアカウントが復活して色々なことが流れると。
待ちましょう。役割を持った芸人たちの虚構の演劇もおしまい。
「これは文明の未来を賭けた戦いである。アメリカでも言論の自由が失われれば、その先には専制政治が待っている」

This is a battle for the future of civilization. If free speech is lost even in America, tyranny is all that lies ahead.
これは文明の未来を賭けた戦いである。アメリカでも言論の自由が失われれば、その先には専制政治が待っている。

時代は変わります。
Twitter、イーロン・マスクCEOの下で感染症誤報の取り締まりを停止、6万2千の停止アカウントを復活させたと報じられる

Twitter stops policing Covid misinformation under CEO Elon Musk and reportedly restores 62,000 suspended accounts CBCニュース

Tomi Lahrenさんが指摘しています。


彼らはイーロンマスクさんが「危険な」ツイッターを作ることを恐れてはいない。(そうではなく)彼らは真実が大衆に知られることで人々が投票方法を変え、もしかしたら7回目の無駄なCOVID Vaxを受けなくなるかもしれないと恐れているのだ。(machine translation into Japanese)
They fear if the truth gets out to the masses, people will change the way they vote and maybe won’t get their 7th useless COVID Vax.

Macplus

彼はApple社と自由をかけて挑戦をしました。

お手打ちになったようです。

Thanks @tim_cook for taking me around Apple’s beautiful HQ

そしてApple Storeアップルストアはマスク着用は自由です。デパートは古すぎで気持ち悪いです。

 

こうやって世界は自由に、人々のために変化していきます。

ネットでつながってしまっているいま、全体主義化はむり。人々も情報も国境を超えています。若者の思想は特に瞬時に変化していきます。人間本来の生き方に戻っていくわけです。

 

きのう大手医療情報のかたから取材を受けました。

雑談で未来を語りました。元気よく挑戦を続けて生きていくべきだと思っています。今日はまた新しい一日。

一つずつ。気持ち悪い芸人たちの演劇が終わり人々に力が戻ってきました。

 

Vox Populi, Vox Dei. 人々の声、神の声

"人々が話すように世の中は変わる "と書きこう付け加えた。"Vox Populi, Vox Dei."(ヴォックス・ポプリ、ヴォックス・デイ)。

2022年11月12日 (土)

危機は世界的に終了。自由にのびのびと暮らしましょう。

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この写真は友人たちと茅ヶ崎の海に遊びに行ったときのものです。
マスクなんかしないでのびのびと、綺麗な海岸の空気の元で散策してきました。

コロナは冬の風邪の代表で、日本に4種類そんざいしていました。たぶんどこからか日本国土にやってきて、人々に住みつきつづけたものでしょう。そこにもう一つ加わって3年になりました。5種類になっただけです。

このような感冒の陽性者がふえたからといって、人々に規制をつくるのは法的にみて脱法的であると弁護士さんが分析されました。

特措法にも基本的対処方針にもない「対策強化宣言」を勝手に作り・・・脱法的と言えるでしょう。
【楊井人文さんのコメント】政府分科会の資料を確認しましたが、「対策強化宣言」なるものは、法律上のものではありません。

 

さらにコロナで亡くなる方の平均年齢が85歳代、他の病気で亡くなる方の平均年齢が82歳であることも藤川先生が分析されています。

数年間経過したので、性質が明確にわかるようになったわけです。

それなのに全国に陽性者が増えたからといって、修学旅行生を引き返させた教育委員会が出たりしています。

こちらに報告されています。

おかしな話です。彼らのためにならない。意味がわかりません。

感染症を方便に使った人々、特に若者への制限をやめてほしいと切にねがっています。
未来を担う若者の元気を失わせることは、日本の衰退につながります。

ムダなことばかりしてきました。

COCOAも中止指示がでした。なんだったのでしょう。役立たずでした。

最初から無用で役立たずの気持ちの悪いアプリ削除。気持ちの悪いものは近寄ったり見たりしないで避けて暮らしていきましょう。
接触確認アプリ「COCOA」17日から停止 “利用者は機能削除を”

 

10月にはBBCではコロナの話題なんてすでに無くなっていました。世界的にはすでに終了してしまっています。

今日のBBCニュース。感染症なんてありません。感染症トピックも8月で終了。昨日はAFPでも終わっていることを伝えました。世界ではすでに過去のものです。誘導者に作られたくだらない不健康な虚構はもう終わり。お金を若者に投入して子供が増える豊かな国をめざしましょう。

おかしな話です。

 

もう、自由にくらしましょう。

「マスクは人の目を気にして着用するものではない」現役医師が"マスク離れ"できない人たちに伝えたいこと

マスクもいらないと思っています。

 

ずっとお願いレベルできましたので、自分が大丈夫だと思ったら普通に暮らせば良いだけです。

2022年10月22日 (土)

食べ方を変えるだけで健康長寿 / 朝昼夕の日々の連続 / 調理記録

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「食べ方で健康寿命はもっと延ばせる」が発売になりました。

僕自身も食事をよく作ります。

食事は日々の連続したものです。ツイートもしましたが、連続したものなのでブログにまとめてみました。

連日、朝昼夕が重なり合いながら続いています。前の日の残りをつかったり、食材を残さないように次の食事に応用したり。

同時に本に記したように、時間栄養も考えてアレンジしていきます。

いつもこんな感じなのですが、今回は2日まえの夕食のもつ鍋からスタート!

☆☆☆

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もつ鍋をつくりました。ニラ、キャベツともやしが大量に入っています。ニンニクをたくさん足しました。
〆はノンフライラーメン乾麺を半分。

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残りの半分は翌朝の朝食に。生姜たくさんとタンパク質の卵を追加。
こうやって、前の日の夜と翌日の朝がつながっています。

☆☆☆
朝食をつくりながら、夕食の準備をします。
今、夕食のための肉と玉ねぎをローストしてます。

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肉ローストが終わったので、電気圧力なべに投入しました。

帰宅後に夕食作る準備完了。寒くなってきたのでビーフシチュー。きのことローズマリーやローレル入れて食物繊維と風味あげてます。時々トマトや赤ワイン追加、今日はシンプルに。
仕事けっこう忙しくおわりました。慌ただしく帰宅。
F
朝、ローストした肉を昼間の間に圧力調理。
帰宅後、タンニンとちょうどいい重さのカベルネソービニオンが手軽なお値段で手にはいったので、追加。ビーフシチューです。
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生クリームを追加して、酸味あるライ麦パンと一緒に。
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硬いライ麦の酸味あるパンもシチューと一緒だと生き返ります。
家族も美味しいと大喜び。

☆☆☆
このシチューのスープが少し残りました。
翌朝、それを利用。残っている鶏ムネ肉を調理。
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昨日のシチューがとっても美味しかったので、早朝の食事に応用しました。
鶏胸肉をローストしてイタリアンハーブとしめじ追加して煮込みました。途中で卵を入れて出来上がり。シチューに玉ねぎとビーフが溶け込んでいて美味しい。炭水化物やチーズ追加しても良いかも。
鶏ムネ肉は3枚入りでした。この作業をしながら、残り2枚をサラダチキンにします。
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低温調理でサラダチキン。ハウスやS&B、キューピーさんのハーブソルトは、すごい時短。
ビニール袋にハーブソルト、砂糖、塩、酒少量をいれて胸肉入れてもみます。肉から水が出てきます。65℃2時間調理してとりわけ。
塩ネギ油をトッピングして中華蒸し鶏風にも使えます。

☆☆☆
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サラダチキンのできあがり。冷蔵庫に入れます。肉汁はフライパンへ。
朝食を食べます。
昨夕のビーフシチューには玉ねぎや牛肉のうまみや赤ワインが溶けているので、ポーチドエッグ入りのホテルの朝食のようです。
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炭水化物はなしでも十分。

☆☆☆
フライパンにあけた肉汁は、昼ごはんのパスタになりました。
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ケッパーベリーを添えてベジタブルなパスタ。イタリアンハーブ、ジェノベーゼ、パセリを大量に入れています。水を飛ばすと、鶏ムネ肉由来の出汁とオリーブオイルが反応して美味しくなります。
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低温調理のアミノ酸豊富な肉汁はパスタに応用しました。
フライパンに移し、全粒粉パスタとオリーブオイル追加してイタリアンハーブとパセリ投入。水分とばします。
塩味はパルミジャーノレッジャーノのトッピングで。ピクルスみたいなケッパーベリー添え。
この色合い、いいなぁって思います。古いイタリアのレストランで白ワインと一緒に出てきそうな雰囲気。

☆☆☆
電気圧力鍋は時間と温度を設定できる優れもの。吹きこぼしが無いのと、時間決められるのでパスタを茹でるときも使ってます。
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忙しいので時短の工夫もしています。
最近お世話になっているキューピーさんのバジル&オレガノMIX。
なんとドイツ製岩塩を使っています。それに、バジル&オレガノっていう最強コンビ。
酢とオイルで抜群のドレッシングになり、どの肉にも魚にも合います。ハーブ刻めないときの強い味方です。
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ビニール袋に入れてオイルや酢、食材を混ぜるだけで応用が効きます。
ドレッシング作ってかけてもいいけど、ビニール内に作ったドレッシングの中に野菜入れて空気入れて振ると簡単にまぶせることができます。

作り終わったサラダチキンは、明日明後日のどこかの食事に登場する予定です。今日の夕食を蒸し鶏風にしても良いし、マフィンで挟んで朝食にしてもいい。

炭水化物、タンパク質、脂質の割合を、朝昼夕変えていきます。
運動の有無や強度、時間も考慮していきます。そして、食材には本にお書きしたセノリティクス作用のあるものを加えていく。それを基本にしています。

今朝は、ツイートしなかったけど家人と美味しい無糖にちかいマーマレードで柑橘の皮を楽しみました。柑橘や果物は甘めのシャンパンや白ワインで煮込んでも美味しいものです。作業も楽しい。
こうやって日々は連続していきます。

☆☆☆
家族が増えて子供が小さい時から今も、掃除洗濯食事の用意に仕事って、同じ作業・・・
でも調理器具や調味料、部屋干し洗剤、洗濯機なんかがメッチャ進化。
断然今の方がいいです。ガス圧力鍋しかない昔の方が良いなん絶対思わないです。出かけられない。
人間は未来を世の中を良い方に変えるんです。

人間の体の仕組みにそって、健康長寿を維持していこうと思っています。

今日のつぶやきは、食事と日常のみにしようかって思ってました。感染症は終了だもの。
オートファジーやセノリティクス、時間栄養、その応用のレシピの本をみんなで協力して書けてよかったなぁ・・・って思ってます。
復活していく日々に、健康を守る食事はとっても大切です。
今日は、午後の運動に出かける予定にしています。

元気に頑張っていきましょう!

☆☆☆
追記
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お買い物に行きました。いつも肉類はトレーから出して空気を抜いて料理一回分づつ袋詰めします。
必要に応じてタレ漬け。
さらに鶏肉と臓物、魚、肉別に分類します。

左がレバーやハツ、右が砂肝、奥が鶏モモ肉。鶏の臓物は安価ですが、一回でつかいきれません。
レバー食べ過ぎも良くありません。なので、1トレーを2つにしたりします。

今回、魚ははぶいています。煮魚にしたりするので、ビニールに入れても問題ありません。
形より空気、酸素の遮断が一番大切です。
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視認性が悪化するので、厚手ビニール袋に生き物別に分類。 全作業で10分ぐらい。
日にちと肉の種類を書いて時間かかるより、あっという間に空気を遮断して真空チルドルームに入れた方がいいです。
特に夏場は時間との勝負。
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これやっておくだけで新鮮さキープと日々の忙しい時の調理の物凄い時短になります。
来週のお買い物をしたので追加しました。
食材の保存も、料理の大切な要素。
数日の普通の生活を文字にしたり、買い物を説明するのは字数があっても書ききれないし、書けないもの。
人間の生活は文字にはできません。
気に入った友達としゃべった内容、お母さんたちの子育て、お父さんたちの送り迎え、人を思う気持ち、生活ひとつひとつが、どれもいとおしいものです。文字にはできません。
今日は書けなかったハーブや野菜などのことも時々おかきしようかなって思ってます・・・

2022年10月12日 (水)

マスクをする世界としない日本 / 二重思考から離脱してリアルを楽しく自由に生きよう! 

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僕は盛岡への会合の新幹線も駅ビルの買い物もなにもかもノーマスクで問題なくやってきました。

カバー写真は船越桂さんの「風の日のスフィンクス」。凛々しい。

☆☆☆


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新幹線って一人で乗ってたらしゃべらないし、距離あるからノーマスクでいいよね、って思っています。
皆んなお弁当食べてるし。ノーマスクの人も多数でした。
帰りの新幹線はもっとマスクレス。特に出張繰り返すデキる経営者のような方々はマスクしてません。高そうなお弁当とビール。日本を豊かにする働き者の人々はこうだよね!

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盛岡に到着してシンポジウムの司会をするところです。
午後は時間栄養学の早稲田大学の柴田重信先生のお話があります。
先生のお弟子さんの古谷先生は、クリニックで管理栄養士さんとして一緒に働いています。
栄養の先生たちも公式な写真撮影でもマスク外して素顔。柴田先生とのツーショットも素顔でした。
時代は変わりました。ジロジロ見られないし。マスクレス仲間いっぱいいるし。うれしかった。

オリジナリティやクリエイティビティとノーマスクは関係しているかも。
ノーマはあっちこっち行って海外の人も垣根なく普通に接して穏やかな人が多いんじゃないかなぁ・・・って勝手に思ってます。オリジナリティをもって何かを作る人々は、教えをこわないといけないしレールすら無いので楽観的な謙虚さを携えざるを得ないと思っています。

日本の教育は横並び上意下達の管理体制が過剰です。
子供たちの健康的で伸び伸びした成長を望むべきでしょう。
これまでも再三、子供を大切に思う親御さんの気持ちに応じないできました。
教育者自身や周囲の恐怖と不安も減っているでしょうから、かわいい子供たちをそろそろ自由にしてあげてください。
そう思っています。

今回の感染症騒ぎやら何やらで、あまり気が付かなかった色々な綻び(ほころび)や改善点を多くの人々がそれぞれ見つけたんじゃないかと思います。富が国内を循環し、結婚したり子供が生まれて大変な時にお金が無い若い世代を大人たちがきちんと支えて、開放的な豊かな日本になることを願っています。

ポジショントークをして誘導していた人々に首尾一貫性を求めることは間違えていると思っています。信じて色々対策をされてきた方々や子どもたちを不憫(ふびん)に思います。
さまざまな事が終わった過去のことになっています。このような状況なのですから、もう子供たちをマスクから解放しないと。

えらい人々が海外でマスクを外している姿をみて、首尾一貫していないというのは間違いです。
お願いしただけでやり続ける私たちが、永遠にマスクと注射していればいいと思っているだけなのですから。
国民がかってに続けていれば表情もみえず、子供のIQも自発性も下がり自滅するだけです。
お上を過剰に意識する格好を続けることを卑屈(ひくつ)に感じないのかな・・・
自立した強者たちの物語である映画「ジョンウイック」。日本人寿司職人(忍者)が最後に負けて「俺はあなたとおなじ達人でしょ?」と上目遣いで承認欲求の質問。
「全然違う」と吐き捨てられて絶命。恥ずかしい最期。


☆☆☆
世界規模で見ると「二重思考」になっていることがわかります。
感染症が終了した世界に生きている大多数の人々。日本のようにまだ流行っていて防御しないといけない設定の世界に住む少数の人々。
お互いがお互いの世界を理解しているので、マスクをした日本人が海外を歩いていればそちら側と思うだけ。

世界の人々を見ればわかるように、現実社会では終了しています。
日本の島国の中ではマスクして「流行している設定で暮らす」ことは摩擦も少なく楽かもしれないけど危険。作られた設定の中でしか暮らせず、現実から遊離しつづけます。
「二重思考」から早急に離脱して夢から覚めて現実を生きましょう。

実らない努力を評価する日本人は、観念的で夢見がちなのかもしれません。
リアルに現実の結果や結論を求める海外の人々は、既に現実を観察して次の時代を生きているんじゃないかと思います。
悲しいことに、日本を誘導した人達もマスクなんか外して、この構造の外からマスクをし続ける日本の人々を面白い現象だと海外の人と眺めてるんだと思っています。


☆☆☆
ですから明日、目を覚ましたら素顔で気持ち良く現実を生きましょう。
マスクを外したところで何もおきません。

新幹線内でも多く観察されていたことが現実です。マスクレスで盛岡を往復して会合に出席して他の先生と記念写真を撮影して、繁華街で買い物し帰京しても何もおきません。現実社会を生きるべきです。

昨日お書きしたように、車掌さんも販売のお姉さんもレジの方も微笑んでいたし、会合でもいじめられませんでした。多くの方々の頭の片隅では終わっているのですから、その現実を暮らすべきです。設定なんか捨てて二重思考を終わらせましょう。自分で自分の人生のリアルを生きる自由を取り戻すべきです。

それは現実から遊離した偽りの世界。いつか破綻し、自滅します。あるいは現実を生きる人々と疎通が取れなくなる。

今日から現実にそくした新しい日々を生きることにしましょう。
気がついた時から世界の人々と同じことを始めれば良いだけです。


☆☆☆
誰かが設定した指示に従う失敗しない安閑とした閉じられた世界で生きたいと思うのは間違いです。
本当は利用されているだけ。
明るくほんの小さなチャレンジを「自分で続ける」こと自体が、いきいきとした人生そのものだと思っています。
失敗を許し自由に再挑戦できる世の中であるべきです。

2022年10月10日 (月)

健康寿命はもっと延ばせる!が発売されます/見えない老化を遅らせる朝昼夜の栄養学

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新幹線ハヤブサに乗って盛岡に臨床栄養大連合会の仕事に行ってきました。名古屋経済大学の早川麻理子先生の発表の司会をしました。

会合では早稲田大学の柴田重信先生とお話をして、著書をお渡ししてきました。
「若い色々な方々が時間栄養学を知って、人々が知るきっかけになるのはありがたいことです」とおっしゃってくださいました。

偉い先生なのに、とっても優しい方でした。
これからの新しい栄養学を管理栄養士さんたちと協力してやっていこうと思っています。

こちらが参考になります。
ノーベル賞で話題の「体内時計」は「時間栄養学」でコントロール【再掲】

こういう出会いもあるので、こう思っています。

やっぱり計画された一方向のリモートは不完全だと思う。
集まった人々の不確定な出会いが新しいモチベーションを作りだすと思ってます。

明日、新しい「健康寿命をできるだけのばすノウハウ」に関する著書が発売されます。

『食べ方を変えるだけで健康寿命はもっとのばせる』

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よろしくお願い申し上げます。

2022年10月 2日 (日)

「食べ方を変えるだけで健康寿命」が出版されます!

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新しい本を書きました。来週あたり発売になります。

健康的に暮らすための本です。

2022年9月25日 (日)

60歳 食べ方を変えるだけで健康寿命はもっと延ばせる! / マスクを外して健康的に二重思考からの離脱

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どれだけ長く虚構がつづいてきたことか。僕はそんななかでも、ずっとノーマスクで暮らしてきました。通勤でも電車内でも、公共の場所でもお店でも。2ヶ月前に大妻女子に川口先生に招聘されて栄養学の講義に行った時の写真。表情が見えるのは良いことです。
どこに致死的ウイルスなんていません。

この言葉を印刷したりメモしてみてください。
トジナメラン
リルトジナメラン
の2つです。
そして注射してくれる先生にこの言葉が何を意味するか聞いてみましょう


トジナメランは注射の遺伝子成分、リルトジナメランは今回登場した遺伝子成分の名前です。
onl.tw/aibdFyi
もし先生が名前をご存知でしたら、次にこの2つの違いを聞いて見ましょう。僕は脳弱なので理解不能でした。

医師たちは内容もわからず「ワクチン」と称して人々に遺伝子治療をほどこしてきました。
何億回も。

そしてその副作用が報告されるようになりました。
CDCはワクチン接種後の12〜15歳男性100万人当たりの心筋炎患者数は42.6人と発表していたが、実際は150.5人であることを認めた。
☆☆☆
海外ではノーマスク、ノーワクチンが普通。
カナダではワクチンを打たない言うことを聞かない人々をレイシストと烙印をはって差別しています。
I’m a 42 year old husband and father. I am college educated and treat water. I love my family, community, and freedom. I was forced to take two jaabbs for work. I caved. No more.

本当に感冒なんて小さな問題です。もうどうでもよくて、本当に大変なことが山積みでさしせまっています。
日本が自分で自分のことを考えなくてはいけない局面になっている岐路に立っていると思っています。
僕は、感染症対策を道具にした罪は重いと思ってきました。
医療者も1日に何十万円ももうかるからといって、放置してきました。

感染症と共存とか言っているけど、もう3年も共存しています。僕は「共存」しちゃダメだと思っています。
常在化してまんえんしてしまっているので、存在すら無視して良いはずです。
「意識から存在すら消さないといけない」と思っています。気にしないで暮らすことです。
何も必要ありません。

日本の人々はおとなしいけど賢いから「理解がひろまらない」様に見えるのは「静かな拒否」をして立ち去っているから。
「立ち去り型サボタージュ」といいます。
注射にしろなんにしろ、社会的な何にしろ同じです。感染症の虚構からも立ち去っているところです。何年も誘導してきた人々を嫌悪しながら。

1年前には先を争って偉い人から順番。専門の人々のご判断により有り余るほど潤沢に準備してくださいました。
僕ら庶民は券を握りしめて並んだあげく貧しくなったけれど。
「市長・町長が先にワクチン接種、相次ぎ判明…「特別扱い」批判に「トップだから仕方ない」も 」 (読売新聞)
今は不人気であまっています。8回目まで頑張れる人いるんだろうか。

感染対策は、誘導者が巨額の税金を投入し、メディアも総動員の圧倒的な力でブルドーザーみたいに進められました。
けれど、注射反対が過半数になるほど人々が覚醒してしまえば圧政は逆効果。
数年前から役に立つものを随所に置いてきました。オワコン感染症忘れて仲良く未来を歩みましょう!
って呼びかけ続けてきました。
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「コロナは消える」の本を書き始めたのは、ちょうど1年前。7章は「失われた以上に豊かに」って書きました。
今年は「のど飴感冒が陽性。つらいインフルじゃなくてよかったですね」っていう会話になると思います。偽陽性連発の役立たず検査の代わりになる検査キットの写真も載せておきました。
状況は、予想より半年から1年遅れ。マスクを外すのが遅れています。お上や周りを気にしすぎて「自分の健康より事なかれ主義を選ぶ」人々が多いことは予想外でした。ここから意味のないことを止めていけば良いと思っています。


日本は結局、黒船襲来で終わるしかないのかなぁ。
手を上げて発言することを避け、いつも受け身で他人に迷惑がかかるかもしれないと考える。
自立しない方が他人に迷惑かけます。
それじゃ議論するのが普通の国際社会じゃ淘汰されちゃいます。がんばっていきましょう!
☆☆☆
マスクは二重思考のマーキング。やめないといけません。
多くの感染症も今回も空気感染。
不織布でも役たたずマスクは、僕には「腕章」や「社員証」のようにしか見えません。しかも顔につけてる。
僕は「閉じられた世界の人」でも「社員」や「係の人」でもない虚構の外の自由な人間なので不要。世界スタンダードで楽しく日本で暮らします。

僕がマスクを外すことにこだわるのは「二重思考」から離脱すべきだと思っているからです。
「自らマスク着用で呼吸の自由を失いつつ」「不自由なく暮らせている」という錯覚が危険。
不自由を甘受することで安定が保てると考えるのは危険。別件でも自由をさらに失い貧しくなり逃げられなくなります。

心や体からの自発的な信号を無視して命令遵守の二重思考を子供に強要し教え込むのは、もっと危険。自分で考えて、自由にのびのび生きる人間がいなくなります。嫌なものを嫌といえない「自分を大切にしない不自由を大人しくひきうける人間」になっていってしまいます。子供たちを早く解放すべき。
(注)計画って言っても陰謀論じゃありません。身近に経験してきた検査、頻回接種、自粛みたいな実際観察されてきたものを遂行する国内のローカルなものを指しています。
 
一部の人が別の人にレッテルを貼る目印になります。
相互監視や見えないお上(1984で言うところのビッグブラザー)の目を気にして、腕章のようにマーキングを自分に施して(ほどこして)いるような ものだと思っています。
だから庶民を観察する偉い人々はマスクをしないのです。虚構の外にいるから。
 
ぜひマスクを外しましょう。外すと意外に「ああ終わったんだな。これが海外と共通なんだな」って精神衛生上よいです。ホッとします。
感染症恐怖症を脳からアンインストールしてのびのび明るく生き生きと暮らしていきましょう!



☆☆☆
人間は間違うし、いつもクリエイティブで前進できるわけでもない。さえない日も多い。
でも明日から新しい日を生きれば、それで良いと思って暮らしてきました。
感染症なんて世界的に終了。朗らかで自由な日々を自分たちでとりもどしていきましょう。自分の心や体が発する声に素直になりましょう!
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今日は医療専門講義を拝聴する終日お仕事なので、昨日はアクティブレスト。
一昨日から塩水を作って、鹹蛋(シエンタン塩卵)を作成。無水野菜カレーも作ったけどアップは後日。
夜は干し椎茸の応用。僕は各種キノコ、海藻、野菜、果物をたくさんたべてるって書いてて気づきました。砂糖使わないし。
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鹹蛋(シエンタン):塩漬け卵(塩卵)を作りました。
昨日、煮沸した塩水を作りました。今日、室温になったものを空瓶に。卵は熱湯をくぐらせて消毒。
飽和食塩水は1Lに250g以上ぐらいの塩が必要。台湾ではもみがらや粘土に埋まってます。岩塩を追加して八角を追加。結果はひと月後。
 
毎日を大切に健康的にくらすべきです。
 
僕は患者さんに伝えてきました。
このブログでも何回も書きました。
 
コロナなんて1−2年、人生100年、自分のからだは自分で考えよう
商売の道具に使わされると加齢が加速し短命になります。
 
時間こそが金。有り余るお金をもっていても長生きできない。
正しい選択を人々にしてもらえるよう、コロナの初期から色々なことをお伝えしてきました。


Twitterでは感染症だけでなく、健康的な食事についても触れてきました。
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来月、どういう食事が良いかの本を出版します。

60歳 食べ方を変えるだけで健康寿命はもっと延ばせる!

 
元気よく頑張っていきましょう。

2022年9月17日 (土)

「型落ち抗体価」の採血結果は免疫力の指標にならない / あしたから新しい1日を始めればいい!

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発症者の方を診察していましたが1年以上前の採血では抗体価ゼロでした。そして、たくさんの患者さんを治療した後でも一桁。

ワクチンを打つと数十、数百、数千になります。はるかに低い数字。でも「かかりません」。

それについてツイートに書きました。

患者さんの飛沫を浴び続けても発症しないので、1年前ゼロだった抗体価を先週測定。
注射では数百や数千にあがりますが、僕は足元に及ばない微量。僕の免疫の主役は、採血ではわからない細胞性免疫でした。打っても世界最多数を記録する機能しない抗体価。超低抗体価でも既感染なので僕は完全終了です。

☆☆☆

子供さんから家族が感染した方がとても多いです。
「(生ワクチンを)持ってきてくれて、ありがとう。君も良くなったし家族みんなが守られたんだよ」って抱きしめましょうって伝えてます。カゼひいたりうつしたりしたことを考えている子供もいるからです。本当はみんなのカラダを強くしてくれた功労者。

☆☆☆

「抗原原罪」は、何かに抗体をつくる作業をするとその後変化したバリエーションに柔軟に対応できなくなってしまうことを指します。
あらかじめ作られてしまった(抗体をつくる)免疫が、その後の変化に対応しようとする免疫系の足をひっぱり、あたかもぬぐいされない「原罪」のように見えるからです。

僕は救急外来当直や外来で浴びてきた季節性の既感染やBCGの免疫で守られ、コマーシャルベースの型落ち抗体(注射で誘導される型落ち蛋白への抗体)が超低値で「抗原原罪」もない。それでカゼひかなかったわけです。
型落ち抗体が超低値なのは交差抗体として必要ない面からも興味深い結果です。

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普通の方よりたくさん発症者(陽性者ではなく)に接して、自分のからだで行った実験。その結果は「コマーシャルベースの抗体価は必ずしも必要ない」ということでした。
予想していた「閉じられた虚構の世界」を確認することができたと思っています。
閉じられた世界はNOTEに記載しました。

こんなことが3年間も続けられてきたのです。

おはようございます。東京は晴れの土曜日です。洗濯を始めています。
数年の感染症騒動はなんだったんでしょう。誘導者は、この期に及んで「普通の感染症」なんて言い出しました。去年から同じものです。信用を全て失ったと思います。自分たちで勝手に新しい普通の日々を取り戻していきましょう!

<デジタル発>77兆円のコロナ対策、日本は無駄にした? 経済学者の原田泰さんに聞く

最近の記事や著書の紹介がされています。
僕は注射も検査も、自粛も休校も意味がなかったと思っていますので損害はもっと大きいと思っています。

 

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当初より子供への被害はとても少なかったことが、1年前から報告されています。

molbio08先生がご紹介下さった記事の日本語翻訳。ワクチンの原理的なところを知りたい方はmolbio08先生の通読をお勧めします。



「メディアが取り上げなかった見出しは、その研究全体で死亡した子供がいないということ」
is.gd/yyio37
NEWSWEEKも変わるもんです。現場を無視して取り残される日本や日本の小児医療。
原文はこちら。
やっぱり子供には「かかってしまうのが生ワクチン」・・・たくさんの人がかかって終了。
日本には、こういう現場のリアルを分析できる人たちが最初から最後まで不在。
能力を持つ人が不在なまま、さえないマネジメントを誘導。その結果は、外国の終了を横目に世界最多陽性数2ヶ月で甚大な人災の大失敗。個人の感想です。

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じゃあ、僕の免疫はどこでついたのか?数年の間に通勤電車、駅、街中、スーパー、いも洗いプール、診療とかどこかで引っかけたんだと思います。毎日検温で発熱すらしていません。簡易検査や何しても陰性。従来、感冒はこのように広がっては終了していました。だから子供たちが感染して広めたのは「細胞性免疫強化の功労者」って書きました。
もう造られた虚構の閉じられた世界はおしまい。
無限の時間をもつ自然の法則の試練に、専門家が語ってきた感染症の虚構構造は全て崩れました。

だから流行の急減も説明できないし、注射を繰り返してマスク完璧にして子供を黙食衝立の餌場においやって、自粛を繰り返しても、世界最多の陽性数を何週間も更新しつづけるわけです。空気感染だからマスクも全部ムダでした。
彼らの理論も間違えていたし、マネジメントも失敗したのです。
多大な人災だけが広がり、貧しくなり、子供の教育が阻害され、文化や経済がダメージを被りました。
その焼け野原から立ち上がらないといけません。
被害が広がらないように何年も気づいて欲しくて書いてきました。壊滅的になるまえに、被害を固定する法律化されるまえに、多くの人がきがつきました。
ここから始めていきましょう。気がついて始めれば、明日は新しい一日の開始になります。

2022年9月 7日 (水)

さざなみを甚大な人災にした人々 / ただ死にたくない。そして生きて見届けたい。心ならずもこの世を去った人達のためにも

感冒を国難にしてきたひとびと。

コロナの本を書く前からずっと、おつたえしてきました。

1年前にかきました。

さざなみなを人災にした専門家 / 私たちは焼け野原から何度でも立ち上がる

先輩の池田正之先生も書いています。

「大切な人のため」にならなかったワクチン
私たちはワクチンヘイトではありません。ただワクチンで死にたくないだけです。
そして生きて「戦後」を見届けたいだけです。心ならずもこの世を去って行かねばならかった人達のためにも。

ジフテリアワクチンにも、らい病についても先生は書かれています。

人々を思うなら、同じ意見になっていくんだと感じています。

 

2022年9月 5日 (月)

子供が増える国は繁栄する

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意味のない若者の社会活動抑制をおこなってきたことは、はっきりいって国難です。

1年前に書きました。

第二次大戦で日本人は310万人、若者を中心とした軍人200万人、民間人100万人が亡くなりました。

感染症では、インフラは残っています。

虚構によって社会活動が抑制されただけです。

エマニュエル・トッドさんのことを5年前に書きました。

若者や出生率が一瞬下がっても、復活していけばいいです。

イメージを持てばリアライズできます。

頑張ってやっていきましょう!

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